<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>CARART  カートダイハツ保原　福島県</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/" /><modified>2008-12-27T21:06:44+09:00</modified><tagline>カートダイハツ保原は、福島県のダイハツ車の特約店です。　イベント情報・お買得情報をお届けします。ムーヴ・ムーヴカスタム・ミラ・タント・タントカスタム・エッセ・エッセカスタム</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>冬季休暇のお知らせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1285776" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1285776</id><issued>2008-12-27T15:01:43+09:00</issued><modified>2008-12-27T06:01:43Z</modified><created>2008-12-27T06:01:43Z</created><summary>今年もカートダイハツ保原をご利用いただきまして有難うございました。


当店では

１２月２９日〜１月２日までを冬季休暇とさせていただきます。

何かとご不便をおかけしますがご了承お願い致します。

新年１月３日からは毎年恒例の初売りを開催致します。
...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−カートダイハツ保原</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年もカートダイハツ保原をご利用いただきまして有難うございました。<br />
<br />
<br />
当店では<br />
<br />
１２月２９日〜１月２日までを冬季休暇とさせていただきます。<br />
<br />
何かとご不便をおかけしますがご了承お願い致します。<br />
<br />
新年１月３日からは毎年恒例の初売りを開催致します。<br />
<br />
今年の初売りは１月１２日までの日程となっております。<br />
<br />
カートダイハツ保原を来年もよろしくお願い致します。 <br />
]]></content></entry><entry><title>２００８年　ムーヴ　マイナーチェンジ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1275641" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1275641</id><issued>2008-12-15T14:51:36+09:00</issued><modified>2008-12-15T05:51:43Z</modified><created>2008-12-15T05:51:36Z</created><summary>本日２００８年１２月１５日。
ダイハツムーヴがマイナーチェンジとなりました。[:桜:]

特にムーヴカスタムは、外観を大幅にチェンジし、力の入れようが分かります。[:グッド:]



フロント周りが大幅に変更になった新型ムーヴカスタム。
より精悍さが増した感じ...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−車</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日２００８年１２月１５日。<br />
ダイハツムーヴがマイナーチェンジとなりました。[:桜:]<br />
<br />
特にムーヴカスタムは、外観を大幅にチェンジし、力の入れようが分かります。[:グッド:]<br />
<br />
<br />
<br />
フロント周りが大幅に変更になった新型ムーヴカスタム。<br />
より精悍さが増した感じ。[:びっくり:]<br />
<img src="images/NEWmovecustm01.jpg" width="300" height="223" alt="" class="pict" /><br />
このムーヴカスタム。<br />
グリルが変更になっただけではありません。[:パー:]<br />
よく見てみると、ボンネット、フェンダー、フロントバンパー、ヘッドライト等、フロント周りが全て変更となっていますので雰囲気はかなり違います。[:ときめき:]<br />
写真では見づらいかと思いますが、ボンネットは以前と比べて少し角ばった感じです。<br />
<img src="images/NEWmovecustm02.jpg" width="300" height="202" alt="" class="pict" /><br />
リヤの大きな変更点はテールレンズのクリア化です。[:チョキ:]<br />
<br />
<img src="images/NEWmovecustm03.jpg" width="300" height="154" alt="" class="pict" /><br />
さらに室内も若干変更になりました。<br />
今まで、オレンジ色の自発光式メーターだったのが、ブルーに変更。<br />
オーディオがブラックメタリック塗装され、高級感がupしました。[:拍手:]<br />
シートの表皮も若干変更され、さらに質感が向上しました。[:ときめき:]<br />
<br />
<br />
ムーヴも同時にマイナーチェンジとなります。<br />
<img src="images/NEWmove01.jpg" width="300" height="193" alt="" class="pict" /><br />
ムーヴはカスタム程、大きな変更点は無いように思われますが、<br />
大型のメッキグリルとフロントバンパー、さらに新デザインのアルミホイールによりスタイリッシュに磨きがかかりました。[:グッド:]<br />
<br />
<img src="images/NEWmove02.jpg" width="300" height="180" alt="" class="pict" /><br />
リヤはカスタム同様クリア化されております。<br />
<br />
室内は大きく変更されました。<br />
<img src="images/NEWmove03.jpg" width="300" height="158" alt="" class="pict" /><br />
インパネ下部とシート色がベージュになり、新デザインのセンターメーターも質感upに一役かっております。<br />
さらに、今までメーカーオプションだった、アジャスタブルパック（運転席シートリフター、チルトステアリング、アジャスタブルショルダーベルトアンカー）※簡単に説明すると、ハンドルとシートとシートベルトの高さを自由に調整できる装備のことです。が、全車標準装備となりました。<br />
コレは特に女性の方には嬉しい装備だと思います。[:ハート:]<br />
<br />
また、ムーヴカスタム、ムーヴ共に、キーフリーシステムを「リクエストスィッチ」方式に変更して、不要なロック・アンロックを発生させなくするなど、細かい進化もみてとれます。<br />
<br />
<br />
ダイハツのメイン車種、ムーヴのビッグマイナーチェンジ。<br />
期待しちゃってＯＫです。[:チョキ:]<br />
詳しくはお近くのダイハツショップにお問い合わせください。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>NOAH 福島大会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1242316" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1242316</id><issued>2008-11-03T16:52:47+09:00</issued><modified>2008-11-03T07:52:53Z</modified><created>2008-11-03T07:52:47Z</created><summary>先月の話で申し訳ありません。

１０月８日。福島県福島市にある、国体記念体育館に
プロレス団体の「ＮＯＡＨ」がやって来ました。[:拍手:]

以前にもお話ししたかと思いますが、私は大のプロレスファン。
幼き頃からプロレス観戦をしてきた私は通算で何回観戦して...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−趣味</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先月の話で申し訳ありません。<br />
<br />
１０月８日。福島県福島市にある、国体記念体育館に<br />
プロレス団体の「ＮＯＡＨ」がやって来ました。[:拍手:]<br />
<br />
以前にもお話ししたかと思いますが、私は大のプロレスファン。<br />
幼き頃からプロレス観戦をしてきた私は通算で何回観戦してきたでしょうか・・・何十回・・・もう分かりません。[:冷や汗:]<br />
<br />
福島に巡業に来た時はもちろん、東京ドームや両国国技館、日本武道館・・・などなど、様々な会場にも足を運びました。<br />
<br />
中学生の頃など、お金も無く、必死に貯めたお小遣いでリングから一番遠い２階のＢ席のチケットを買い、鈍行列車で何時間もかけて上京してまで生観戦していたのでした。<br />
うぅ・・なつかしいぃ[:悲しい:]<br />
<br />
そんな私でも、ここ数年はプロレス人気が低迷気味なのと、さらに仕事が忙しくなり、なかなか生観戦する機会が無くなってしまいました。<br />
<br />
<br />
しかし今回、知人の同業者の社長さんからプロレスのチケットが手に入ったとの連絡が入り、お誘いを受けたので、本当に久しぶりの生観戦となったのでした。<br />
<img src="images/noah2.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
なんと１列目のチケット。[:びっくり:]社長さんに感謝です。[:ハート:]<br />
<br />
行かなければ、それほど思わなかったのに、行くとなれば行くで、俄然楽しみになってくるのは不思議なものです。<br />
<br />
私は１０月８日を心待ちにしておりました。[:ハート:]<br />
<br />
<br />
<br />
当日。<br />
早めに仕事を終わらせて、国体記念体育館に猛ダッシュ。[:ジョギング:][:プシュー:]<br />
同業者の社長さんと待ち合わせをし、無事、第一試合に間に合いました。<br />
<br />
<img src="images/noah1.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
私は生観戦時に必ず購入するのが、パンフレットです。<br />
その日の対戦カードや試合順がスタンプされているからです。[:グッド:]<br />
<br />
<br />
この日は全８試合。<br />
若手選手の試合から、どんどん有名なベテラン選手の試合へと流れていきます。<br />
通常プロレスは、特殊なスポーツのため、時間をかけ経験を踏まないと、なかなかトップ選手にはなれません。[:パー:]<br />
しかし、若手選手の試合にこそ、そのプロレス団体のレベルの高さを推し量るヒントが隠されているのです。[:グッド:]<br />
<span style="font-size:x-small;">マニアですいません。[:悲しい:]</span><br />
<br />
なので私は、第一試合から食い入るように観戦したのでした。<br />
<br />
もちろん斜に構えて観るつもりも無く、場外乱闘などになれば、恐怖のあまり悲鳴を上げながら逃げ回ります。[:ジョギング:][:プシュー:]　これもプロレスならではの楽しみ方のひとつなのです。[:ラブ:]<br />
<br />
<br />
<br />
本日のメインイベントは、タッグマッチ。<br />
佐々木健介、中嶋勝彦ＶＳ秋山準、青木篤志<br />
<br />
現在のＧＨＣチャンピオンは、佐々木健介選手のようです。[:拍手:]<br />
あの鬼嫁、北斗晶の旦那さんです。<br />
<br />
佐々木健介選手も、昔は若手レスラーのひとりでしかなかったのですが、いつの間にかトップレスラーとしてプロレス界をひっぱる立場になっているのですね。[:拍手:]感傷深い気持ちになってきました。[:悲しい:]<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、今回のＮＯＡＨ福島大会の感想ですが、「やっぱりプロレスは面白い[:拍手:]」ということを再確認しました。<br />
<br />
全選手が全力ファイトを展開し、乱闘あり、笑いあり、好試合ありのレベルの高い興行でした。<br />
<br />
いち地方の福島の体育館で、これだけの全力ファイトは、昔からは考えられません。<br />
今のレスラーは、年間何試合こなすのでしょうか[:？:]<br />
毎日こんなにハードな試合をしているとしたら、本当に大変な職業だなと思いました。[:しょんぼり:]<br />
<br />
<br />
最後に、地方のプロレス観戦時のお楽しみのひとつに「出待ち」というものがあります。[:グッド:]<br />
<br />
大会が終了した後、選手達がバスに乗り込む瞬間を待って、話しかけたり、握手してもらったりすることです。<br />
<br />
もちろん、今回も同業者の社長さんを誘い、「出待ち」をしました。<br />
選手が出てくる度に、「ナイスファイト」とか言いながら身体にタッチします。それが嬉しくて嬉しくて・・・<br />
<span style="font-size:x-small;">変態の領域です。ハイ[:悲しい:]</span><br />
<br />
その中に佐々木健介選手もいたのですが、彼は「出待ち」で残っていた１０人くらいのファン全員と握手してくれました。（もちろん私もその中に入っています。[:チョキ:]）<br />
さらに、その中の小さな子供さんが、雨に濡れていたのを気遣い、「風邪をひくなよ[:！:]」と言いながら頭を撫でてあげたり、ファンサービスを惜しみませんでした。[:拍手:]<br />
<br />
<br />
トップレスラーとしての責任感が垣間見れました。<br />
そして低迷しているプロレス人気を回復させるために、地道な努力を感じました。<br />
<br />
よぉぉし、またプロレス観戦にドップリ、ハマってみよう[:！:]<br />
と思いました。[:チョキ:]<br />
<br />
　]]></content></entry><entry><title>カートダイハツの流行２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1231471" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1231471</id><issued>2008-10-20T21:40:59+09:00</issued><modified>2008-10-20T12:41:13Z</modified><created>2008-10-20T12:40:59Z</created><summary>これ何だと思います[:？:][:down:]





へっ・・・へび[:冷や汗:]





じゃ〜ん[:！:]

実はおもちゃなのです。[:チョキ:]

以前、会長が１００円ショップから買ってきたのです。
実は会長はヘビが大の苦手。
しかし、人間は恐れの対象ほど、興味も持...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−カートダイハツ保原</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[これ何だと思います[:？:][:down:]<br />
<br />
<br />
<img src="images/hebi1.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
へっ・・・へび[:冷や汗:]<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/hebi2.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
じゃ〜ん[:！:]<br />
<br />
実はおもちゃなのです。[:チョキ:]<br />
<br />
以前、会長が１００円ショップから買ってきたのです。<br />
実は会長はヘビが大の苦手。<br />
しかし、人間は恐れの対象ほど、興味も持ってしまいます。<br />
「恐いもの見たさ」です。<br />
会長はヘビが大の苦手でありながら、一番の興味の対象でもあります。<br />
だから、こんなおもちゃを衝動買いしてしまうのです。[:しょんぼり:]<br />
<br />
<br />
当店には、会長以外にもヘビが苦手な人間がいます。<br />
それは小野部長です。<br />
ヘビが好きだという人は、なかなかいないとは思いますが、この２人は<br />
尋常ではないレベルでヘビを敵対視しております。<br />
私なんかが、傍目から見ていても、<br />
「なんでこんなにこの人達はヘビを目の仇にするのだろう・・・[:冷や汗:]」<br />
と疑問を持つほどです。<br />
<br />
<img src="images/butyoutokaityou.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
ヘビ嫌いな会長と小野。<br />
<br />
<br />
そんな２人は約２年前、ヘビのおもちゃを使って、仁義無き抗争を繰り広げたことがありました。<br />
<strong><a href="http://blog.carart-d.com/?eid=330810" target="_blank">詳しくはこちら＞＞</a></strong><br />
<br />
<br />
その当時はいたる所に、ヘビのおもちゃが仕込まれており、スタッフ全員が戦々恐々としておりました。[:冷や汗:]<br />
へたにそこら辺の引き出しを開けようものなら、ヘビのおもちゃが入っていて、「ぎゃぁぁぁぁぁ〜」という悲鳴があがり腰が抜けるほどびっくりさせられます。<br />
最初のうちは、会長と小野のひっかけあいだったのが、スタッフ全員に波及し、ひっかかった者がくやしさのあまり、また別の場所に仕掛けるという堂々巡り・・・負の連鎖に陥いりました。[:冷や汗:]<br />
<br />
その後、カートダイハツ内で、ヘビブームがあまりにも過熱してきたので、通常業務に支障をきたすといけないと判断した私は、ビニール袋の中に入れ事務所の奥に封印し、今日に至ったのでした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
時は流れ、数日前・・・<br />
事務所の整理をしていると、なにやらビニール袋を発見。<br />
ヘビのおもちゃの存在など、すっかり忘れていた私は無防備に袋を開けると・・・<br />
<br />
<br />
私　「うわわわわわわわわわぁぁぁぁ[:びっくり:]」<br />
<br />
<br />
腰が抜けるかと思いました。<br />
過去の私にひっかかる現在の私。[:悲しい:]<br />
なんとも情けない話ですが、ヘビを特別キライではない私でも、かなりビックリしてしまいました。<br />
このおもちゃがリアル過ぎるのです。[:パー:]<br />
<br />
<br />
しかし、それと同時にメラメラとイタズラ心が湧いてきました。<br />
<br />
<br />
私　「へへへへへ・・・（*｀▽´*）ｳﾋｮﾋｮ」<br />
<br />
<br />
そっと会長のイスの上に、ヘビのおもちゃをしのばせてやりました。<br />
<br />
<br />
私　「へへへへへ・・・ヘ(*ﾟ∀ﾟ)┌ホレ」<br />
<br />
<br />
その日の夜・・・<br />
<br />
<br />
<strong><strong>夜のミーティング</strong></strong><br />
<br />
<br />
<br />
小野　「規律〜。お願いしまぁ〜す[:！:]」<br />
<br />
全員　「お願いしまぁ〜す[:！:]」<br />
<br />
小野　「ちゃくせ〜き。」<br />
<br />
<br />
<br />
私　（へへへ・・・驚くかなぁ・・・）ワクワク<br />
<br />
<br />
<br />
＝何事も無く着席する会長＝<br />
<br />
<br />
私　（あっ・・・あれ[:？:]）<br />
<br />
<br />
なんと鈍感な人でしょうか・・・<br />
ヘビのおもちゃの上に座っているのに気が付きません。[:冷や汗:]<br />
<br />
<br />
その上、ヘビのおもちゃの上に座っているくせに、マジメな話をしています。<br />
<br />
<br />
私　「ちっ・・・つまんね。[:しょんぼり:]」<br />
<br />
<br />
私からネタばれするのも、しゃくなので、そのまま通常通りミーティングを進行していると、突然・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">会長　「なぁんだぁ〜こりゃぁ〜[:びっくり:]」</span><br />
<br />
<br />
大きな叫び声と共にヘビを投げる会長。((((ﾉ｀皿´)ﾉ −−−＝＝＝≡≡≡<br />
<br />
<br />
その先にいたのは、小野と岡崎。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">小野　「Σ(ﾟДﾟﾉ)ﾉ　おおぉぉぉぉ〜」<br />
<br />
<br />
岡崎　「Σ(ﾟДﾟﾉ)ﾉ　きゃぁぁぁぁ〜」</span><br />
<br />
<br />
<br />
どうやら、岡崎も大のヘビ嫌いだったようで、大パニック。<br />
その声に驚く他のスタッフ達。[:びっくり:]<br />
<br />
<br />
<br />
私　（やべぇ・・・(=ェ=｀;））<br />
<br />
<br />
<br />
思ったよりも反響が大きかった事にビビッた私は、しらばっくれる事に決めました。[:汗:]<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">岡崎　「なにコレぇ〜[:！:]もぉぉぉぉぉお[:怒り:]」</span><br />
<br />
<br />
<br />
私　「( -`Д´-;A)　さぁ？」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
翌日、母の手により再度封印された、ヘビのおもちゃ。<br />
今度は、母以外に隠し場所を知っている者はいません。[:パー:]<br />
今度こそ、ヘビに驚くことは無くなると、皆が思っていた矢先に、棚の中の機械工具の説明書を探していた小野が・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">小野　「Σ(ﾟДﾟﾉ)ﾉ　おおぉぉぉぉ〜」</span><br />
<br />
<br />
あっさり発見。（苦笑）<br />
<br />
<br />
今は、また私の手元に戻ってきました。[:ハート:]<br />
<br />
<br />
さて、<br />
どうしよう・・・<span style="font-size:x-small;">ウズウズ</span>]]></content></entry><entry><title>松茸を食べた日。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1224193" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1224193</id><issued>2008-10-16T18:25:25+09:00</issued><modified>2008-10-16T09:25:27Z</modified><created>2008-10-16T09:25:25Z</created><summary>カートダイハツ保原は、三井住友火災海上保険が主催しているアドバンスクラブという組織に加入しております。

そのアドバンスクラブで、自賠責保険のキャンペーンがあり、前年比増件ランキングでみごとトップ１０にランクインした当店に、賞品として国産松茸が届きまし...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−今日の出来事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カートダイハツ保原は、三井住友火災海上保険が主催しているアドバンスクラブという組織に加入しております。<br />
<br />
そのアドバンスクラブで、自賠責保険のキャンペーンがあり、前年比増件ランキングでみごとトップ１０にランクインした当店に、賞品として国産松茸が届きました。[:きのこオレンジ:]<br />
<br />
正直、キャンペーン中は、意識して自賠責保険を勧めていたわけではありませんでした。[:パー:]<br />
通常通りに営業していたら結果的に松茸をいただけるようになったという感覚の方が近いような気がします。<br />
<br />
<br />
しかし、実際に松茸が届くと胸のトキメキを抑えることが難しくなりました。<br />
<br />
私　「おぉぉぉ・・・国産、ま・つ・た・け[:ときめき:]」<br />
<br />
<br />
私以上にトキメイたのは経理の岡崎です。<br />
松茸が届く数日前から、<br />
<br />
岡崎　「いつ頃届くんですかね[:？:]うふふふ[:ハート:]たのしみ[:ハート:]」<br />
<br />
すでに、食べる気満々。想像してひとり幸せそうな顔になっております。<br />
岡崎の期待を裏切ることはできません。[:冷や汗:]<br />
<br />
私は、軽いプレッシャーを感じながら考えました。[:しょんぼり:]<br />
松茸と言えば、茶碗蒸し、松茸ご飯など、様々な調理方法がありますが、ここはやはり贅沢に、丸焼きでそのままいただこう。そう決めたのでした。[:パー:]<br />
<br />
そんなこんなで、仕事が終わってからみんなで試食会を開くことにしました。<br />
場所は工場の中。<br />
当店の代車達に囲まれて、雰囲気もなにもありませんが、それはそれで車屋らしいと言えばらしいのです。<br />
さぁ[:！:]プチバーベキュウの始まりです。[:拍手:]<br />
<br />
<img src="images/matutake1.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
じゃ〜ん、松茸です[:ハート:]大きいのが３本。[:ときめき:]<br />
<br />
<img src="images/matutake2.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
七輪を用意しました。<br />
<br />
<img src="images/matutake3.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
まずは、火を熾さねばなりません。<br />
日頃からチームワークの良いカートダイハツのスタッフ達ですが、<br />
いつも以上に団結[:グッド:]<br />
松茸のために・・・<br />
<br />
<img src="images/matutake4.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
しかし、キャンプ慣れした者が誰もいないので、火を熾すのも一苦労。[:汗:]<br />
会長　「炭入れたのかい[:？:]」<br />
高橋　「いや、入れましたよ。」<br />
会長　「あっ、ほーかい。」<br />
<span style="font-size:x-small;">なんじゃそりゃ[:汗:]</span><br />
<br />
<img src="images/matutake6.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
こういう時に力を発揮するのはやはりこの男。<br />
小野部長です。（笑）<br />
<br />
小野　「どれどれ、俺に貸してみぃ〜[:グッド:]おりゃぁぁぁ・・・」<br />
<br />
ぱたぱたぱたぱた・・・・・<br />
<br />
志賀　「おっ[:！:]部長すげぇ・・・簡単に火がついた[:ハート:]」<br />
<br />
<br />
<img src="images/matutake8.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
母は松茸から離れません。<br />
火など興味も示さず、松茸を脳裏に焼き付けるかのように見ています。<br />
<br />
その横では・・・<br />
<br />
小野　「おりゃ〜[:汗:]」<br />
<br />
ぱたぱたぱた・・・<br />
<br />
<img src="images/matutake9.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
今回、松茸以外にも手羽先や野菜も用意。<br />
<br />
<img src="images/matutake10.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
母　「おっ・・おいしそう[:ときめき:]このまま食べちゃおうかしら・・・」<br />
<br />
小野　「おりゃおりゃ[:！:]」<span style="font-size:x-small;">←必死</span><br />
ぱたぱたぱた・・・<br />
<br />
<br />
<img src="images/matutake11.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
小野の活躍で無事炭にも火が入り、まずは手羽先から焼き始めました。<br />
と、言うか・・・小野が扇いでいた、うちわにＳＵＢＡＲＵの文字が・・・[:汗:]<br />
どっから持ってきたの[:？:][:冷や汗:]<br />
<br />
<img src="images/matutake12.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
志賀　「早く焼けないかなぁ〜」<br />
高橋　「おら、手羽先より松茸食いてぇ〜」<br />
<br />
<br />
小野　「おりゃ」←まだやってる。<br />
ぱたぱたぱた・・・<br />
<br />
<br />
<img src="images/matutake14.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
会長　「お〜焼けた焼けた[:グッド:]」<br />
小野　「うめぇ[:！:]」<br />
志賀　「うめぇ[:！:]」<br />
高橋　「うめぇ[:！:]」<br />
<br />
<img src="images/matutake15.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
むしゃむしゃむしゃ・・・<br />
<br />
岡崎　「私にも下さいな[:ときめき:]」<br />
<br />
<img src="images/matutake16.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
手羽先の次は野菜を焼きます。<br />
[:up:]焼きナス。これがまた旨い。[:ときめき:]<br />
<br />
<img src="images/matutake17.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
小野　「きたぁぁぁぁぁぁ〜」←織田裕二風<br />
<br />
<img src="images/matutake18.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
前座を難なくこなし、いよいよメインディッシュ。松茸を焼きます。<br />
<br />
<img src="images/matutake19.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
どうですか[:？:]この色[:！:]松茸の丸焼きなんてそうそう食べられるものではありません。<br />
<br />
<br />
<img src="images/matutake20.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[:up:][:びっくり:]<br />
<br />
小野　「うっめぇぇ〜[:ハート:]　ねぇ、おかざきさん[:？:]」<br />
<br />
岡崎　「ふんが、ふっふっ・・」<br />
<br />
<img src="images/matutake21.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
母も大満足。<br />
<br />
<br />
プチ・バーベキューは、大成功のうちに幕を閉じました。[:拍手:]<br />
口に入れた松茸は、香りが一瞬のうちに口の中に広がり、秋の装いを感じさせてくれました。[:グッド:]<br />
国産松茸を丸焼きで食べられる機会なんて、なかなかありません。<br />
<br />
肉よりも野菜よりも贅沢に感じるきのこ・・・松茸。<br />
<br />
「この星に生まれてきてよかったぁ〜」織田裕二風。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>２００７年カートダイハツ売れ筋ランキング　９月〜１２月</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1218950" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1218950</id><issued>2008-10-06T10:52:10+09:00</issued><modified>2008-10-06T01:52:23Z</modified><created>2008-10-06T01:52:10Z</created><summary>第１位　ムーヴ



■２００７年、最後の４ヶ月を制したのはやはりムーヴ。
　ダイハツ工業の１００周年を記念して、ムーヴメモリアルエディションが追加され、　　人気にさらに拍車がかかりました。
　燃費が良く、室内が広く、加速も良く、お手頃価格。
　トータ...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>売れ筋ランキング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">第１位　ムーヴ</span><br />
<br />
<img src="images/mv_img_spl_me_0021.jpg" width="300" height="210" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<strong>■２００７年、最後の４ヶ月を制したのはやはりムーヴ。<br />
　ダイハツ工業の１００周年を記念して、ムーヴメモリアルエディションが追加され、　　人気にさらに拍車がかかりました。<br />
　燃費が良く、室内が広く、加速も良く、お手頃価格。<br />
　トータルバランスが非常に良いのが人気の秘密です。</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">第２位　ムーヴカスタム</span><br />
<br />
<img src="images/mvc_img_spl_me_0021.jpg" width="300" height="210" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<strong>■第２位は僅差でムーヴカスタムが入りました。<br />
　カスタムにもメモリアルエディションが追加されましたが、ターボ付きのＲＳが一番人気。<br />
　色は黄金色に光る、アストラルブラックに人気が集中しています。</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><br />
第３位　ミラ</span><br />
<br />
<img src="images/mir_img_me_0012.jpg" width="300" height="196" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<strong>■買い物車として絶大な支持を受けたミラ。<br />
　グレードＬは車両本体価格８７１５００円と低価格。<br />
　しかし一番人気は低燃費を実現したＣＶＴ付きのＸ−Ｌimited。<br />
　１０．１５モードで２５．５km/Lの燃費は魅力です。</strong><br />
]]></content></entry><entry><title>ムーヴコンテの詳細</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1213097" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1213097</id><issued>2008-09-29T16:01:18+09:00</issued><modified>2008-09-29T07:01:38Z</modified><created>2008-09-29T07:01:18Z</created><summary>発表から約１ヶ月が経過したムーヴ・コンテ。
全国的にみると、まずまずの売れ行きのようです。[:拍手:]

カートダイハツ保原では、どうかと言いますと・・・
んん・・微妙なところです。
福島は、多少保守的な地域なので新型車が浸透するのに時間がかかるのかも知れ...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−車</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[発表から約１ヶ月が経過したムーヴ・コンテ。<br />
全国的にみると、まずまずの売れ行きのようです。[:拍手:]<br />
<br />
カートダイハツ保原では、どうかと言いますと・・・<br />
んん・・微妙なところです。<br />
福島は、多少保守的な地域なので新型車が浸透するのに時間がかかるのかも知れませんね。<br />
<br />
でも、興味をお持ちのお客様は結構いらっしゃって、展示車両を見ていかれる方も沢山いらっしゃいます。[:楽しい:]<br />
<br />
なので今回は、ムーヴ・コンテの詳細を、このコラムでも紹介したいと思います。ぜひ参考にして下さい。[:チョキ:]<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/konnte1.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
当店に展示してあるコンテは、グレードがＸ。<br />
色はパールホワイトです。<br />
<br />
<img src="images/konnte2.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
ムーヴのリヤハッチは横開きだったのですが、コンテは上に開きます。<br />
上に開いた方が良いという方は結構いらっしゃいます。<br />
<br />
<img src="images/konnte17.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
「シンプル・スクエア」とは言うものの、安っぽさを感じさせません。<br />
よくよく、見てみると各部に面取り処理をしているからです。[:グッド:]<br />
<br />
<img src="images/konnte16.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
ほらね[:ハート:]<br />
シンプルながら、こだわりのデザインなのです。<br />
<br />
<img src="images/konnte3.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
ヨーロッパ家具のようなインテリア。<br />
レッドのアクセントカラーがおしゃれ。[:ときめき:]<br />
<br />
<img src="images/konnte18.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
スクエアな外観に合わせて、インテリアも「シンプル＆スクエア」。<br />
<br />
<img src="images/konnte14.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
このシートがいい[:グッド:]<br />
サイドの形状が盛り上がり、ボリューム感があるので<br />
座り心地がとても良く、まるでソファーのようです。<br />
<br />
<img src="images/konnte4.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
これがウワサの「パワーエントリーシート」のスイッチです。<br />
ここで、好きなシートポジションを記憶させます。<br />
記憶させたら、隣のスイッチで前後します。<br />
ボタン一つで８０mm後方に下がり、またボタン一つで記憶させたポジションに戻せるので、乗り降りラクラクです。<br />
<br />
<img src="images/konnte15.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
コラムシフトは、ステアリングの裏側から出ているのですねぇ〜。<br />
同じコラムでも、タントとは違う位置です。<br />
<br />
<img src="images/konnte5.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
収納スペースも沢山あります。<br />
<br />
<img src="images/konnte6.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
ムーヴはリヤシートが最大２５５mmスライドするのですが、コンテはスライドが出来ません。[:パー:]<br />
しかし、充分な後席空間を確保しているので、不自由な感じはあまりしないと思います。<br />
<br />
<img src="images/konnte7.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
調子にのってます。<br />
こんなゴツイ坊主が乗っても悠々です。[:チョキ:]<br />
<br />
<img src="images/konnte8.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
「ラクティスのラ[:！:]」ではありません。[:パー:]<br />
これだけ室内高に余裕があるのだ、と言いたいみたいです。[:汗:]<br />
ちなみに室内高は１３５０mm。<br />
ムーヴより４０mm高いのです。<br />
<br />
<img src="images/konnte9.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
ハハハ・・・憎たらしい顔してますね[:！:]<br />
ちなみに後席は、２段階のリクライニングが可能です。<br />
<br />
<img src="images/konnte11.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
後席の空間を保ちながら、これだけの荷室空間を確保しております。<br />
<br />
<img src="images/konnte12.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
リヤハッチを開くとこんな感じ。<br />
<br />
<img src="images/konnte13.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
リヤシートを倒すと、これだけの荷室空間が広がります。<br />
フルフラットまではならず、多少段差が出来てしまいますが、かなりの荷物は積めると思います。<br />
<br />
<img src="images/konnte10.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
「ブンブンブ〜ン」<br />
コラムシフトなので、前席の足元スペースが広々。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この他にもアピールポイントとして、ムーヴからさらに静粛性が向上しました。<br />
<br />
<strong>〔風切音レベル〕</strong><br />
Ａピラー形状や、ドアミラー形状の改善により<br />
風切音レベルを改善。<br />
<br />
<strong>〔エンジンノイズレベル〕</strong><br />
エンジンルーム内に防音材を補強、中周波レゾネータを追加することで<br />
エンジンノイズを低減。<br />
<br />
<strong>〔ロードノイズレベル〕</strong><br />
ダッシュパネルやカウルサイドを補強し、<br />
ロードノイズを低減。<br />
<br />
<br />
<br />
いかがだったでしょうか[:？:]<br />
意外に知らなかったことも多かったと思います。<br />
興味のある方は、ぜひ見に来て下さい。[:ハート:]<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ボージョーボー人形</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1212957" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1212957</id><issued>2008-09-28T13:40:52+09:00</issued><modified>2008-09-28T04:41:02Z</modified><created>2008-09-28T04:40:52Z</created><summary>

カートダイハツ保原の守り神。ボージョーボー人形です。[:楽しい:]
先日、グアムに旅行に行かれたお客様から、おみやげにいただきました。
サイパン・グアムで人気のおみやげみたいです。

男性と女性の腕を後ろで組むと、お金持ちになれるのだそうです。



...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−カートダイハツ保原</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/omamori.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
カートダイハツ保原の守り神。ボージョーボー人形です。[:楽しい:]<br />
先日、グアムに旅行に行かれたお客様から、おみやげにいただきました。<br />
サイパン・グアムで人気のおみやげみたいです。<br />
<br />
男性と女性の腕を後ろで組むと、お金持ちになれるのだそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
お客様　「カートさんが、繁盛するように買って来ました。[:チョキ:]」<br />
<br />
<br />
私は、嬉しくて涙が出そうになりました。[:悲しい:][:back:]最近涙もろい<br />
<br />
カートダイハツ保原はこんなに優しいお客様に囲まれて営業しているのです。幸せです。[:ハート:]<br />
<br />
さて、このボージョーボー人形の中に説明書が入っていました。<br />
なんでも、さらに足を組ませると愛が得られるとなっています。[:ハート:]<br />
そして、自分から、いつでも見えるところに飾ると良いと書いています。<br />
<br />
私が、いつでも見えるところと考えると、事務所の中になってしまいますが、みんなが幸せになれるように、ショールームの一番目立つところに飾らさせていただきました。[:グッド:]<br />
<br />
もちろん足も手も組んでおります。[:チョキ:]<br />
<br />
カートダイハツ保原に来られた全ての方が幸せになれますように・・・[:楽しい:]<br />
]]></content></entry><entry><title>アピールカード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1212494" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1212494</id><issued>2008-09-27T17:56:56+09:00</issued><modified>2008-09-27T08:57:03Z</modified><created>2008-09-27T08:56:56Z</created><summary>つい先日まで暖かい日が続いていたのに、今日は肌寒く、一転秋模様ですね。
朝出勤してみると、スタッフ全員がジャンパーを着ていたので、より秋を感じてしまいました。[:しょんぼり:]
しかし、よくよく考えてみれば、もう９月の末です。
あと、３ヶ月で今年も終わりで...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−カートダイハツ保原</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[つい先日まで暖かい日が続いていたのに、今日は肌寒く、一転秋模様ですね。<br />
朝出勤してみると、スタッフ全員がジャンパーを着ていたので、より秋を感じてしまいました。[:しょんぼり:]<br />
しかし、よくよく考えてみれば、もう９月の末です。<br />
あと、３ヶ月で今年も終わりです。<br />
はっ・早い・・・[:冷や汗:]<br />
<br />
年々、時間が経過するのが早く感じてきました。<br />
あぁ・・これ以上、歳をとりたくない。[:汗:]<br />
<br />
こんなセリフ毎年この時期に、このコラムに載せてるような気がします。<br />
私的な愚痴をこぼして申し訳ありません。[:悲しい:]<br />
<br />
<br />
<br />
さて、そんなことはおいておいて、これを見て下さい。[:down:]<br />
<br />
<img src="images/puraisu.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
これ、何だと思います[:？:]<br />
<br />
実は中古車のプライスボードの隣に飾る、車内ディスプレイ「アピールカード」と言われるものなのです。<br />
中古車とかによく張ってあるやつです。[:グッド:]<br />
<br />
しかし、カートダイハツ保原のアピールカードはひと味違います。<br />
完全オリジナル製なのです。[:チョキ:]<br />
目立って、分かりやすく、かわいく、を考えて作られています。<br />
<br />
こんなところにも、こだわってしまう私・・・<br />
変ですか[:？:]<br />
<br />
だって既製品だと、３０年くらい前から変わってないんじゃないの[:？:]と言うようなデザインですし、カッコ悪いですし。[:しょんぼり:]<br />
<br />
<br />
今度、来店する機会のあるお客様はぜひ注目して見てみてくださいね。[:パー:]]]></content></entry><entry><title>ガチ・ボーイを観て</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1211825" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1211825</id><issued>2008-09-27T11:03:59+09:00</issued><modified>2008-09-27T02:08:57Z</modified><created>2008-09-27T02:03:59Z</created><summary>

またまた映画の話になります。
ホントに、ここのところ映画三昧です。
「ミスト」も観たし、「バンテージ・ポイント」も観たし、「ジャンパー」も観たし・・・[:イヒヒ:] 

その中でも、一番観たかった映画が「ガチ・ボーイ」になります。
実は私は、大のプロレ...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−趣味</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/gatibooi.jpg" width="134" height="190" alt="" class="pict" /><br />
<br />
またまた映画の話になります。<br />
ホントに、ここのところ映画三昧です。<br />
「ミスト」も観たし、「バンテージ・ポイント」も観たし、「ジャンパー」も観たし・・・[:イヒヒ:] <br />
<br />
その中でも、一番観たかった映画が「ガチ・ボーイ」になります。<br />
実は私は、大のプロレスファン。[:ときめき:]<br />
アントニオ猪木が現役だった頃から見ています。<br />
中学３年生の時、三者面談があり、先生に進路を尋ねられた私は・・・<br />
<br />
私　「上京してプロレスラーになる[:怒り:]」と答えました。<br />
<br />
突然の告白にビックリした親と先生が一丸となり、私はあえなく説得されたのでした。[:しょんぼり:]<br />
その当時の話は機会があれば、今後お話ししたいと思いますが、<br />
それくらいプロレスが好きだったということです。[:ときめき:]<br />
<br />
<br />
最近はそこまでは、のめり込んではいませんが、それでもネットや雑誌等で現在のプロレス界の流れくらいは把握しています。[:チョキ:]<br />
<br />
<br />
「ガチ・ボーイ」は学生プロレスの話です。<br />
プロレスは基本的にショーなのですが、学生プロレスはさらにショー的な要素が強いスポーツになります。<br />
勝ち負けは事前に決まっていますし、段取りだってあります。[:パー:]<br />
見に来てくれたお客さんに楽しんで帰ってもらうことに全勢力を傾けます。[:拍手:]<br />
<br />
この映画の主人公、大学生の五十嵐良一は事故で頭を打って以来、一晩眠るとその日の出来事を全て忘れてしまう病気を患っています。そんな彼が学生プロレスに惹かれ、プロレス研究会に入部し、仲間と共に苦難を乗り越えながらリングに立つ・・・と、このようなストーリーです。<br />
<br />
私は久しぶりに涙をこぼしながら観てしまいました。[:悲しい:]<br />
なんだか、最近涙もろいんだよなぁ〜。[:しょんぼり:]<br />
私が涙もろくなったのか、本当に感動する映画だったのか・・・<br />
イマイチ分かりません。<br />
プロレスが元々好きなために、感情移入しやすかったのかも知れません。<br />
しかし、それを差し引いても、とても面白い映画でした。[:拍手:]<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私は、どちらかと言えば洋画の方が好きだったのですが、ここに来て邦画の株が急上昇中なのです。[:up:]<br />
今までは日本の名画と言われた映画を何となく避けて来たのですが、<br />
実際に「仁義なき戦い」や「座頭市」、黒澤映画など、昔の名画を観てみると、役者の演技の凄さにビックリ。[:びっくり:]<br />
三船敏郎、勝新太郎、菅原文太、金子信雄、松方弘樹・・・<br />
その世界に吸い込まれてしまいそうな感覚に陥ります。[:見る:]<br />
「日本の映画ってすげぇぇ〜」そう思うようになってきたのでした。<br />
<br />
さらに、洋画を見ていると、どうしても国柄の違いで理解できなかったり、感情移入できないシーンが出てきてしまうのですが、邦画にはそれが無いのも大きいような気がします。[:拍手:]<br />
<br />
<br />
プロレスファンで、最近邦画に興味を持ち始めた私に、ピタリと当てはまった「ガチ・ボーイ」。<br />
個人的にとても[:グッド:][:OK:]な映画でした。 <br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>クローバーフイールドを観て</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1207373" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1207373</id><issued>2008-09-20T18:29:28+09:00</issued><modified>2008-09-21T05:49:33Z</modified><created>2008-09-20T09:29:28Z</created><summary>

何だか久しぶりに映画の話をしますね[:！:]

と言うのもずっと映画館やレンタルＤＶＤを観る機会が無かったというか、あまり映画を観る気になれずに離れてしまっていたのでした。[:バッド:]

映画好きを語っていながら申し訳ありません。[:悲しい:]
でも、最近ま...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−趣味</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/n_608pdsz113764rpl.jpg" width="200" height="282" alt="" class="pict" /><br />
<br />
何だか久しぶりに映画の話をしますね[:！:]<br />
<br />
と言うのもずっと映画館やレンタルＤＶＤを観る機会が無かったというか、あまり映画を観る気になれずに離れてしまっていたのでした。[:バッド:]<br />
<br />
映画好きを語っていながら申し訳ありません。[:悲しい:]<br />
でも、最近また映画を観たくてウズウズしてきたので、ここ最近だけでもかなりの数の映画を観ております。<br />
私の中で、映画を観たくなる周期みたいなのがあるようです。[:グッド:]<br />
<br />
さて、今回は「クローバーフィールド」と言う映画を紹介します。<br />
ＳＦ映画なのですが、久しぶりにのめり込んだと言うか、夢中になったと言うか、とても面白かったです。[:拍手:]<br />
<br />
それも撮影の手法が、一般の市民がホームカメラで撮影したと言う視点になっていて斬新だったからなのでしょう。<br />
とても、リアルで緊張感が伝わってくる映画でした。[:びっくり:]<br />
かつて「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」と言う映画でも同じ手法で描かれていたのですが、ＳＦでは始めてのような気がします。<br />
<br />
終盤、ＵＳゴジラのような感じになってきたので多少がっかりしましたが、それを考えても完成度の高い映画のような気がします。[:拍手:]<br />
<br />
<br />
しかし、私の観るジャンルは幅広いと思います。<br />
翌日に借りてきたＤＶＤは、黒澤監督の「隠し砦の三悪人」。<br />
さらに、「仁義なき戦い」シリーズも最近よく借りてきます。<br />
ＳＦ、サスペンス、実録、ドキュメンタリー・・・何でも来いです。[:グッド:]<br />
<br />
次に観たい映画は、「ガチ・ボーイ」。<br />
楽しみです[:ハート:]<br />
]]></content></entry><entry><title>おっぱいプリン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1207112" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1207112</id><issued>2008-09-20T12:31:17+09:00</issued><modified>2008-09-20T03:31:26Z</modified><created>2008-09-20T03:31:17Z</created><summary>先日、米沢市に行ってきました。
当店のコーヒーカップを作る時にお世話になった陶芸家の鈴木先生が
展示会を開かれるようで、ご挨拶に伺ったのでした。[:チョキ:]

展示会の会場は大沼デパートの４階。
私は初めて行ったのですが、地域密着のアットホームな雰囲気の...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−今日の出来事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、米沢市に行ってきました。<br />
当店のコーヒーカップを作る時にお世話になった陶芸家の鈴木先生が<br />
展示会を開かれるようで、ご挨拶に伺ったのでした。[:チョキ:]<br />
<br />
展示会の会場は大沼デパートの４階。<br />
私は初めて行ったのですが、地域密着のアットホームな雰囲気のデパートです。[:拍手:]<br />
<br />
<br />
私　「ど〜も、ど〜もぉ〜[:ハート:]」<br />
<br />
<br />
鈴木先生　「あっ[:！:]どぉ〜もぉ〜[:楽しい:]」<br />
<br />
<br />
ご挨拶も、そこそこに展示品を見せていただくことになりました。<br />
実は私は、今まで、まともに先生の作品を見させていただいたことが無かったのです。なので今回の展示会を凄く楽しみにしていたのです。[:ときめき:]<br />
<br />
<br />
展示品を見させていただくと、とっても芸術性がありオシャレでユニークな作品ばかり・・・私自身が、それ程見る目がある訳ではありませんが、それでも美的感覚を刺激される作品ばかりです。<br />
やはり、私が作ったコーヒーカップのような「芸術過ぎて醜い」作品などありません。誰が見ても美しいと思えるような形と色使い。プロは違いますね。[:楽しい:]<br />
<br />
<br />
ここで、本当なら写真をお見せしたいところですが、デジカメを忘れてしまいました。申し訳ありません。<br />
鈴木先生のホームページがありますので、そちらを見ていただければと思います。<br />
<strong><span style="color:#0000FF"><a href="http://blog.tozanbo.com/?cid=33703" target="_blank">鈴木先生のホームページ＞＞</a></span></strong><br />
<br />
<br />
<br />
作品も一通り拝見せていただくと、鈴木先生から質問されました。<br />
<br />
<br />
鈴木先生　「寺島さん[:！:]おっぱいプリンって聞いたことあります[:？:]」<br />
<br />
<br />
えっ[:！:]おっぱいプリン・・・[:汗:]　なんすかソレ[:汗:]<br />
<br />
<br />
鈴木先生　「米沢の名産なんですけど、凄い面白いんですよ[:ハート:]上の階で販売してるので一緒に行きませんか[:？:]」<br />
<br />
<br />
私　「はあ・・・」<br />
<br />
<br />
おっぱいプリン・・・<br />
大体想像は付きます。<br />
恐らくおっぱいの形をしたプリンでしょう。（笑）<br />
とりあえず鈴木先生の後を追って、上の階の特産品売り場へ行くことになりました。<br />
<br />
<br />
鈴木先生　「これがおっぱいプリンです。[:楽しい:]」<br />
<br />
<br />
私　「うわっ[:びっくり:]」<br />
<br />
<br />
想像していたよりもリアルなプリンに絶句する私。[:冷や汗:]<br />
<br />
<br />
鈴木先生　「ね[:！:]面白いでしょ[:ハート:]これ社長コラムのネタにもなりますよ[:グッド:]」<br />
<br />
<br />
私　「はぁ・・・」<br />
ちょっと私のキャラではここら辺の話はしずらいなぁ・・・<br />
これ、おみやげに会社に持って帰ったら、ひくだろうなぁ・・・<br />
<br />
<br />
様々な想いが交錯する中。試食させていただくことに・・・<br />
これが、見かけによらずウマイ[:びっくり:]<br />
そのギャップに４箱も買ってしまいました。（笑）<br />
<br />
<img src="images/oppaipurinn.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
おっぱいプリン<br />
<br />
何でもこのおっぱいプリンは電機屋さんで作っているとのこと。<br />
お菓子作りが得意だった電機屋さんが、趣味で作っているうちに人気となり、米沢を代表（！？）する銘菓に変わっていったそうです。<br />
<br />
<br />
半ば勢いで買ってしまった私。<br />
翌日、会社に持って行く事にしました。<br />
<br />
<br />
<br />
私　「セクハラで訴えないでね[:悲しい:]」<br />
<br />
と言いながら岡崎さんに渡したのですが、やはりと言うか<br />
冷たい目線が突き刺さりました。[:冷や汗:]<br />
<br />
<br />
男性スタッフにもウケはイマイチ[:悲しい:]<br />
背筋に悪寒を感じながら、気まずい雰囲気に耐える日々です。[:ショック:]]]></content></entry><entry><title>香りの「おもてなし」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1201621" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1201621</id><issued>2008-09-13T21:03:09+09:00</issued><modified>2008-09-13T12:03:42Z</modified><created>2008-09-13T12:03:09Z</created><summary>視覚、味覚、聴覚、触覚、嗅覚、人間には五感が備わっております。

どれ一つとっても重要な感覚です。

先日、福島市のとあるバーに行ってきました。
そこはとてもおしゃれで、雰囲気の良いお店です。
私は今まで何回くらいだろう・・・[:！？:]４、５回くらいはお...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−思想</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[視覚、味覚、聴覚、触覚、嗅覚、人間には五感が備わっております。<br />
<br />
どれ一つとっても重要な感覚です。<br />
<br />
先日、福島市のとあるバーに行ってきました。<br />
そこはとてもおしゃれで、雰囲気の良いお店です。<br />
私は今まで何回くらいだろう・・・[:！？:]４、５回くらいはお酒を飲みに行ったことがあります。<br />
薄暗い店内、マスターがカクテルをシェイクする音。<br />
大人のための、上質なお店です。<br />
マスターはとてもこだわりを持っている方です。<br />
行く度に、色々な話を聞かせてくれるのですが、どれもためになる話ばかり。<br />
詳しい話の内容はここでは割愛させていただきますが、聞いているうちにマスターはかなり歴史を勉強された方だなと思いました。<br />
過去から現在に至る経緯を学んでいる方は、考え方にブレが無い。<br />
そして、現在の日本人が忘れかけている大切な心をもっている。<br />
<br />
そんなマスターを私は密かに尊敬しております。<br />
<br />
その時も、知人とカウンターでお酒を飲んでいました。<br />
すると、隣に座ったお客さんがある質問をしました。<br />
<br />
隣のお客さん　「マスター。この店いい香りがするねぇ〜」<br />
<br />
くんくんくん・・・<br />
うぅ〜ん[:！？:]私にはよく分かりません。<br />
私は黙って会話を盗み聞きすることにしました。<br />
<br />
<br />
隣のお客さん　「なんか・・・昔懐かしいような・・不思議な香りだ・・」<br />
<br />
<br />
マスター　「よく分かりましたねぇ。実はお香をたいてるんです。」<br />
<br />
隣のお客さん　「あっ[:！:]お香の匂いかぁ[:ひらめき:]」<br />
<br />
マスター　「でも、開店前にたいてるので、このぐらいの時間になると気が付かない方の方が多いのですが、よく分かりましたね[:ハート:]」<br />
<br />
隣のお客さん　「いやぁ〜分かるでしょ[:チョキ:]凄い落ち着くいい香りだ・・・」<br />
<br />
<br />
私は隣でうつむいてしまいました。<br />
上質なお店には、上質なお客さんが集まる。<br />
私には、このお店をまたぐ権利が無いように感じたのでした。<br />
<br />
そんな私を察知したかのように、マスターが優しく語りかけてくれました。<br />
<br />
マスター　「サービスとおもてなしの違いって分かります[:？:]」<br />
<br />
ん[:！？:]サービス[:！？:]<br />
おもてなし[:？:]<br />
<br />
マスター　「サービスは元来、欧米諸国から日本に入って来たもの。商品に付加価値をつけたり、値引きしたり。おもてなしは元々日本にあったものです。」<br />
<br />
考えたこともありませんでした。<br />
とても興味深い話です。<br />
<br />
マスター　「おもてなしにはルールが決められています。また、もてなされる方にも知識がないと、おもてなしになりません。だからお客さんを選ぶ事になります。それは茶道にもつながります。」<br />
<br />
さっ茶道・・・<br />
確かに、良いお茶碗で注いでもらってもそれを理解できなければおもてなしになりません。<br />
素晴らしい絵画の掛物があっても知識が無ければ聞くことも出来ません。<br />
最低限のルールが分からなければ茶室にも行けません。<br />
<br />
マスター　「サービスを追求してきた結果、牛肉の偽装や、使いまわしなど、モラルに反する企業が増えてきました。値引きや付加価値をつけるには限界があります。日本には古来からおもてなしという文化があるのにもったいないですね。」<br />
<br />
ふ・・・深い[:冷や汗:]<br />
<br />
一見、お客さんに対して厳しい話のように捉えがちですが、逆だと思いました。本当に顧客重視の考えだからこその考え。<br />
私にはよく分かりました。<br />
人と人の関係はどちらかに無理がかかれば上手く行かなくなります。<br />
無理に無理を重ねていく結果、ひずみが生じ、どこかでウソをつかねばならなくなります。<br />
それはお互いにとって良い結果にはならないのだと思います。<br />
<br />
このコラムを以前から読んでいただいている方にはお分かりだと思いますが、私もそのような考えを持っています。<br />
その場凌ぎのサービス、ウソ偽り、誤魔化しによる販売をキライます。<br />
お客様にとって本当に良いことを探し続けて今に至ります。<br />
本当に良いこと・・・<br />
簡単なテーマではありませんがこれからもずっと追い求めて行くでしょう。<br />
<br />
私は値引きが悪いことだとは思いません。<br />
少しでも安く購入していただきたいと思っています。<br />
しかし、限界があるのは確か。<br />
そこで無理に販売をしようとすると歪みが生じると思うのです。<br />
誠心誠意の価格をお出しし、後はお客様に委ねる。<br />
そのやり方で今までやってきました。<br />
ただし、購入していただいたお客様には精一杯の「おもてなし」で<br />
「カートダイハツで車を購入して良かった」と感じていただきたい。<br />
そんな気持ちでやってきたのでした。<br />
<br />
マスターは、さらに付け加えました。<br />
<br />
マスター　「ただし、おもてなしをするには半端な努力では成しえませんけどね。妥協は出来ませんよ。」<br />
<br />
開店前にお香をたくのもそんな考えからなのでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
数日後、私は雑貨屋さんを回りました。[:ジョギング:]<br />
カートダイハツ保原でもお香をたくためです。<br />
完全な真似っ子です。<br />
それでもいいのだと思います。<br />
気が付いたのです。今まで人間の五感の嗅覚の部分のおもてなしが抜け落ちていたのでした。<br />
<br />
車屋でもおいしい飲み物を出したいと思い「スーパーカフェプロジェクト」に着手しました。（味覚）<br />
ショールームでは、衛星のミュージック番組をテレビで流し、最新のポップスが流れています。（視覚、聴覚）<br />
待ち時間も退屈しないように、スロットコーナーやダーツコーナーを設けました。（触覚？）<br />
<br />
香り。<br />
香りは、人それぞれ好みが違いますから難しいのですが、良い香りのする店内で、少しでもリラックスしていただければ幸いです。<br />
<br />
もちろん本業である、車の知識や技術は常に磨いていることは大前提です。<br />
<br />
<br />
<br />
話が長くなりましたが、只今当店では一日に３回ほど、お香をたいております。<br />
それまでお香のことにまったく詳しくなかった私ですが、いろいろな方にご指導いただき日々勉強中。<br />
<br />
好みがあまり分かれず、多くの方にリラックスしていただける香りを探すべく研究しています。<br />
<br />
私のプライベートは一気に「香り」に包まれる生活となりました。<br />
<br />
<br />
「おもてなし」に妥協は無いのです。[:チョキ:]<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ゲリラ豪雨の脅威</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1191594" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1191594</id><issued>2008-08-31T15:45:54+09:00</issued><modified>2008-08-31T06:46:03Z</modified><created>2008-08-31T06:45:54Z</created><summary>最近、全国で大雨による被害が相次いでいるようです。
ここカートダイハツ保原がある福島県伊達市も、先日、一時間の降雨量が１００ミリに達したようで、土砂災害が懸念されております。[:しょんぼり:]

１００ミリって凄いんです。
その時、私は遅くまで会社に残って...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>社長コラム−今日の出来事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近、全国で大雨による被害が相次いでいるようです。<br />
ここカートダイハツ保原がある福島県伊達市も、先日、一時間の降雨量が１００ミリに達したようで、土砂災害が懸念されております。[:しょんぼり:]<br />
<br />
１００ミリって凄いんです。<br />
その時、私は遅くまで会社に残っていました。<br />
仕事に熱中していたので、雨のことはすっかり忘れていました。<br />
<br />
<img src="images/kaminari01.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
夜のショールーム。<br />
<br />
<img src="images/kaminari07.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
ちょっと不気味です。[:汗:]<br />
<br />
<br />
私　「チャリラ〜♪チャリラ〜♪フフフフフフフフフフッフ〜フ♪フフフフフフフフフフフフフっフ〜フ♪」（仁義なき戦いのテーマ）<br />
<br />
<br />
鼻歌まじりに気分よく仕事をしていた私ですが。<br />
徐々に雨音が激しくなってきたのに気が付きました。<br />
<br />
<img src="images/kaminari02.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
私　「なんか雨強くなってきたのかなぁ・・・」<br />
<br />
<img src="images/kaminari03.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<strong>ゴロゴロゴロゴロ・・・・</strong><br />
<br />
私　「おっおっ[:汗:]カミナリかぁ[:？:]」<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/kaminari04.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-large;">バキバキバキバキ〜</span></span><br />
<br />
<br />
私　「はうっ[:びっくり:]」<br />
<br />
<br />
<br />
次の瞬間、もの凄い量の雨が一気に降り出しました。[:強風:][:雨:][:強風:][:雨:]<br />
ゲリラ豪雨とはこのようなことを言うのでしょう。<br />
本当にバケツをひっくり返したような雨です。<br />
さらに、もの凄い音量でカミナリが鳴り響きます。[:雷:]<br />
<br />
私はとりあえず、ショールームの真ん中に避難しました。[:冷や汗:]<br />
金属などから極力離れるためです。<br />
後は・・・あとはどうすればいいんだろう[:冷や汗:]<br />
パソコンのコンセントを抜くとか・・色々あると思うのですが<br />
その時は、あまりの迫力に、ただただショールームの真ん中で身を低くするだけ。[:悲しい:]<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/kaminari05.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-large;">バキャバキャバキャバキャ〜</span></span><br />
<br />
<br />
<img src="images/kaminari06.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
私　「わぉ[:びっくり:]」<br />
<br />
<br />
ショールームはガラス張りなので、３６０度全方位で稲妻が見れます<span style="font-size:x-small;">。※見たくもありませんが[:汗:]</span><br />
パノラマビューです。<br />
<br />
<br />
私は帰りたくても帰られない状態になりました。<br />
<br />
今、外に出たら・・・人間避雷針になってしまう[:冷や汗:]<br />
<br />
<br />
<br />
[:雷:]　[:強風:]　[:冷や汗:]　[:雷:]　[:強風:]　[:冷や汗:]　[:雷:]　[:強風:]　[:冷や汗:]　[:雷:]　[:強風:]　[:冷や汗:]　[:雷:]　[:強風:]　[:冷や汗:]　[:雷:]　[:強風:]　[:冷や汗:]　<br />
<br />
<br />
軟禁状態が３０分くらい続いたでしょうか。<br />
一瞬、雨とカミナリが弱まりました。<br />
<br />
今がチャンス[:ショック:]<br />
<br />
決死の思いで会社を抜け出し、裏の駐車場まで走り、脱出することに成功しました。[:ジョギング:][:強風:]<br />
<br />
自宅まで車を走らせていると、下水が溢れ、道路が川のように水びたしになっている場所が何箇所かありました。[:冷や汗:]<br />
<br />
おおよそ、バンパーの半分くらいのところまで浸かったところもあり、まさに川の中を走っているよう・・・<br />
<br />
福島県は自然が豊かで、都会のようなコンクリートジャングルではありません。多少の雨が降っても土の地面が吸収してくれるとばかり思っていたのですが、そうではない場所もあるようです。<br />
<br />
今回少し恐い思いをしましたが、やはり人の力など自然の前では無力なのだということを再確認させられました。[:冷や汗:]<br />
<br />
ヒートアイランド、地球温暖化などで、日本の気候が熱帯雨林のような気候に変化してきたのでしょうか[:？:]<br />
<br />
とても不安です。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>９月のイベント</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.carart-d.com/?eid=1190182" /><id>http://blog.carart-d.com/?eid=1190182</id><issued>2008-08-29T10:51:10+09:00</issued><modified>2008-08-29T01:51:15Z</modified><created>2008-08-29T01:51:10Z</created><summary>開催日　２００８年９月６日〜７日

--------イベントチェック--------------------------------------------------------------
カクカクシカジカ・・・
ムーヴコンテデビュー[:！:]
ということで、新型ムーヴコンテ発売を記念して緊急イベントを開催します。[:拍手...</summary><author><name>carart</name></author><dc:subject>イベント案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:x-large;">開催日　２００８年９月６日〜７日</span></span><br />
<br />
--------<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:x-small;">イベントチェック</span></span>--------------------------------------------------------------<br />
カクカクシカジカ・・・<br />
ムーヴコンテデビュー[:！:]<br />
ということで、新型ムーヴコンテ発売を記念して緊急イベントを開催します。[:拍手:]<br />
ムーヴコンテは店頭発表のスーパープライスでご提供[:ハート:]<br />
実車も展示してますので、見て・乗って・さわって・・・確かめて下さい。<br />
ちなみに展示車のボディー色はＣＭと同じ「ミストブルーマイカメタリック」です。<br />
コンテ以外の車種もお買い得プライス[:チョキ:]<br />
ぜひご来店下さい[:ハート:]<br />
-----------------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
<img src="images/conte01.gif" width="440" height="532" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/conte02.gif" width="400" height="116" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/conte03.gif" width="400" height="168" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/conte04.gif" width="400" height="181" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/conte05.gif" width="400" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/conte06.gif" width="400" height="239" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/conte07.gif" width="400" height="239" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/conte08.gif" width="400" height="220" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/conte09.gif" width="400" height="74" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/conte10.gif" width="400" height="135" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/conte11.gif" width="400" height="136" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/conte12.gif" width="400" height="199" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry></feed>