バッテリーマイスター認定店

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    じゃーん!

    カートダイハツ保原のサービスカウンターに、いつの間にか・・・ひっそりと・・・へたすると当店のスタッフすらも気がつかないうちに・・・

    置かれた、この盾。


    バッテリーマイスター認定店の盾になります。

    実は、バッテリーにも資格があるのです嬉しい

    びっくりしましたか?

    それ・・・普通です。

    自動車業界に努めている方でも、知らない方の方が多いのではないでしょうか。

    資格にするほど、バッテリーって知識が必要なの?

    実はそうなのです。

    バッテリーは勉強すればするほど、奥の深い商品なのです冷や汗

    さらに、最近では様々な特徴をもったバッテリーが発売されておりますので、「バッテリー弱ってるから、交換しとくぞい!」というような昔ながらの対応では、お客様に不利益を与えてしまう可能性があるのですしょんぼり



    実は、カートダイハツ保原では、昨年からバッテリーの販売にも力を入れておりますチョキ

    お車により、搭載できるバッテリーのサイズは違うのですが、
    国産車の90%以上をカバーできるほどの在庫を常時取り揃えております拍手

    ですから、急のトラブルで、ダイハツ以外のお車のお客様がいらしても、即バッテリー交換が可能となっております。

    また、それぞれ違う特徴のバッテリーを、2種類ご用意しておりますので、お好きな方のバッテリーを選択していただけるようになっております拍手

    燃費がよくなるバッテリーなんてのもあるんですよハート知ってました?

    さらに、販売させていただく以上、スタッフはお客様に分かりやすくご説明させていただく義務がございます。

    スタッフに知識が備わっていなければ、分かりやすい説明などできません。

    なので、定期的に社内での勉強会を重ね、その結果、資格を取得するに至ったのでした拍手


    現在、カートダイハツ保原のスタッフ全員が、バッテリーマイスターの資格を取得しております。(あっ汗母だけが入院していたので資格を取れなかったんだった汗


    自動車は、幾千の部品や用品から成り立っておりますので、それら全ての部品や用品の知識を完璧に備えようとすれば、本当に大変です。

    常に進化しておりますしね汗

    しかし、不可能と思われることに、チャレンジすることに意義がある!

    バッテリーもその一つなのです楽しい

    バイクの免許をとろうかなぁ・・・

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      突然ですが、私・・・バイクの免許をとろうかと考えています。


      いきなりですいません汗



      最近、この社長コラムのカテゴリーの中の「趣味」を読み返してみたのです。

      そしたら・・・


      F1(TV観戦)・プロレス観戦・パチンコ・麻雀・コミック・スロットカー・映画・・・


      根暗ですか?私は(笑)


      いやいや・・・たまたま最近はまっている、私の趣味が上記のものなだけで、本当はもっと沢山、いろんなことができる人間なのですたらーっ


      もっと若い頃は、スノーボードに夢中でしたし、ビリヤードなんかもそれなりにできます。
      ソフトボールの社会人チームを持っていたこともありますし、ボーリングなんかも結構やったなぁ・・・


      そうです。

      若いころは、もっとアウトドアでしたし、活発に体を動かしたりしていたんです悲しい


      それが、年齢を重ねるごとに、外に出なくなり・・・
      出たとしても、パチンコ屋さんや、コミックを借りにレンタルショップに行くだけの休日悲しい


      仕事が多忙のため、そういう気が失せてしまっているのかもしれません。


      いかんショック
      このままじゃ、絶対にいかんショック


      仕事は、今まで通りに一生懸命にやるパー

      その上で、自分のプライベートタイムも有意義にすごすパー


      外に飛び出そう・・・

      今の自分には、翼がない・・・


      翼が欲しい鳥


      あの大空に翼を広げ、飛んで行きたいよぉ〜

      悲しみのない、自由な空へ、翼はためかせ〜、行きたい。



      バイクに乗りたいハート



      私はバイクの免許がありませんしょんぼり

      昔から、バイクには一切興味を示さない男でした。


      しかし、ここ数年・・・


      上記のような想いが、心のどこかに存在していたのでしょう・・・



      「翼が欲しい」=「バイクが欲しい」



      バイクにすごく興味が出てきたのですときめき




      本当は、今年の春頃に、自動車学校へ通う計画だったのですが、仕事が忙しく断念しました。


      しかし、そんなこと言ってたら、いつまで経っても好きなことが出来ません悲しい


      こういったことは、思い切りが重要。


      昔は後先も考えず、動き出すことが出来たじゃないか、しんのすけ怒り




      バイクの免許をとりに行ってきますパー



      近日中に、決行します。


      アイルトン・セナの映画

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        この社長コラムでも散々ふれてきましたが、私はアイルトン・セナの大ファンですときめき

        アイルトン・セナとは、モータースポーツの最高峰F1で活躍した、ブラジル人ドライバーのことです。

        マシンの能力を120%引き出し、全身全霊で走る姿に、世界中の多くの人が虜になりましたときめき

        単に、マシンを速く操るドライバーは、昔も今も沢山います。
        しかし、セナの場合は、アラン・プロストや、ナイジェル・マンセル、若き日のミハエル・シューマッハなど、個性的で強力なライバル達がおり、そのライバル達との熾烈な闘いがファンを熱くさせましたときめき

        また、92年のモナコGPや、93年の雨のドニントンなど、劇的でドラマチックなレースが多いのも特徴です。
        その神がかりな走りは、モータースポーツファンではなくとも感動してしまうと思います。

        現に、その当時は、コアなF1ファン以外の一般層にまでファンが拡大していったのです。
        F1界で初めて、モータースポーツというカテゴリーを超えてスーパースターとなった人物・・・

        それが、アイルトン・セナなのです拍手



        ・・・と、セナファンの私は思い込んでます(笑)

        まっ、当時アンチの方もいたでしょうし・・・
        「シューマッハの方が凄い」と思う方もいるでしょうし・・・

        でも、当時の人気は本当に凄かったんだけどなぁ・・・


        さて、本題です。



        2010年10月8日。

        アイルトン・セナの初のドキュメンタリー映画が公開されるようですびっくり

        「アイルトン・セナ 音速の彼方へ」

        以下プレスリリース。

         F1ドライバーとして3度のワールドチャンピオンを獲得し、世界の頂点に登り詰めたアイルトン・セナ。1960年3月21日、サンパウロで生まれたセナは、4歳にしてカートに夢中になり、プロレーサーを志す。トールマンからカーレース最高峰のF1デビュー。その後ロータス、マクラーレン、ウィリアムズへと至る名門チームでの変遷を大迫力のレース映像やプライベート映像で振り返る。また、その華々しい経歴の陰で、チームメイト、アラン・プロストとの確執やFISA会長バレストルの政治的圧力に苦悩する日々を、自身のインタビュー、マクラーレンチーム監督ロン・デニス、アラン・プロストを始めとするレース関係者、家族、恋人の証言をもとに浮き彫りにしていく。

         そして、運命の1994年5月1日。イモラサーキット・タンブレロコーナーで、セナは34年という短い人生に終焉を迎える。少年の頃の夢を忘れなかった世紀のカリスマ・ドライバーは、音速の世界でひとり、自らの命を犠牲にしてまで何を追い続けていたのか?



        見るっきゃないときめき見るっきゃないときめき


        F1ファンで、セナファンで、映画好きの私が・・・

        見ないわけにはいかない作品。


        今から公開が楽しみですときめき

        社長のタントカスタム、ドレスアップ計画 完結

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          「社長のタントカスタム、ドレスアップ計画」

          もうすでにお忘れになられている方も沢山いらっしゃるかと思います楽しい

          なんと言っても、一年ぶりの更新です。

          「社長が忘れていたんじゃないの?

          するどいツッコミありがとうございますたらーっ

          でも、けして忘れていたわけではありませんよ汗

          現に、いまだに「社長のタントカスタム、ドレスアップ計画」シリーズ全てが、アクセス数トップ10に入っているほど人気があるのです。

          これほど多くの方に見ていただけるなんて・・・ホント幸せですときめき


          もう忘れてしまった方・・・
          下からどうぞハート

          社長のタントカスタム、ドレスアップ計画 1

          社長のタントカスタム、ドレスアップ計画 2

          社長のタントカスタム、ドレスアップ計画 3

          社長のタントカスタム、ドレスアップ計画 4

          社長のタントカスタム、ドレスアップ計画 5


          そうそうハート
          テーマは・・・
          「簡単に、気軽に、信頼性のあるパーツ」でドレスアップ。
          そして、「クルマ離れが進んでいる」と言われて久しい今日この頃ですが、昔のようにクルマをいじり、個性を出すことによって、クルマを持つ喜びや楽しみを改めて再認識していこう。

          そんな志を持って始まった計画だったのです。


          そして、その先にあったのが「カートダイハツ保原、カーショップ化計画」でした。

          カーディーラーでありながら、「販売・修理」以外にも社外パーツを使ったドレスアップやメンテナンスも推進していこうという計画です。

          お陰様で、一年経過した現在では、様々な社外パーツメーカーと提携させていただいておりますチョキ

          純正品の方が優れていれば、純正品をお勧めし、
          社外品の方が優れていれば、社外品をお勧めする。

          ひとつの同じ部品やパーツ、用品でも、様々な性能、特徴をもった商品が存在します。
          多くの商品を取り扱うようになり、より幅広い選択が可能となりました拍手

          部品やパーツ、用品というと、真っ先にエアロパーツやアルミホイール、サスペンションなどのドレスアップ用品を思い浮かべてしまいますが、もちろんそれだけではありません。

          現在、カートダイハツ保原で人気がある用品は・・・

          「ECOバッテリー」
          バッテリーの電気の受入性能がよく、低燃費を実現するバッテリー。

          「エアコンフィルター 活性炭入りアレルゲン対応タイプ」
          ダニ・スギ花粉、カビ、ペットなどのアレルゲン物質に対して、高い抑制力を発揮するエアコン内部のフィルター。


          バッテリーやエアコンフィルターひとつをとっても、実は様々な商品があります。
          お客様にとって、価格にそれほどの違いがなければ、性能の良い商品を購入したいのは当たり前の話。
          選択の幅が増えるということは、それだけお客様にとって良いことなのです。


          しかし、日頃ご利用されているお客様は、その変化に気が付いていない方も大勢いらっしゃるかもしれませんねたらーっ

          クルマに詳しい方ばかりじゃないですから・・・

          しかし、知らぬ間に、安くて良い商品を勧められていれば、お客様にとっては良いことです。

          気がつかなくたっていいのです。

          「おもてなし」を追及するカートダイハツ保原では当然のことなのですグッド


          さて、現在様々な商品を取り扱うことになったきっかけが、「社長のタントカスタム、ドレスアップ計画」です。

          私のクルマを徐々にドレスアップしていく計画・・・

          その最後に手がけたのはアルミホイールでした。

          やはり、クルマのオシャレは足元です。

          素敵なアルミを履いていれば、印象はまるっきり変わってきます拍手


          私のタントカスタム。


          私が選んだアルミホイールは・・・


          なんと、17インチびっくり

          このタイヤの薄さを見てください。自転車並みです冷や汗

          一応、私の自家用車なのですが、デモカーとしての側面もありますので、目立つ17インチにしました。
          もちろん、車検対応です。

          strategy(ストラテジー)というメーカーのzero(ゼロ)という商品です。

          タイヤとセットで79800円!安いびっくり

          ダイハツ車はタイヤハウス内の奥行が狭いので、17×5.5だと辛いんですねしょんぼり

          車検に受からないホイールを私が進めるわけにはいきません。

          そう考えるとこのホイールは、17×5J OFF45 なので安心です。

          さらに念のため、ドアエッジモール(純正)をフェンダーに取り付けておりますので、はみ出る可能性はありません。

          さらに外径もあわせていますので、スピードメーターに狂いはありません。

          完璧チョキ

          ですが・・・実際にお客様にこのホイールを勧めているかというと・・・

          乗り心地はヤッパリ多少悪くなりますし、タイヤが薄いので走る道を選ぶようになってしまいます。

          実用性を考えるなら16インチまでがいいような気がしますけどね〜

          カートダイハツ保原では、ここら辺の実情も踏まえて、お客様とご相談の上ご購入いただいております。


          後ろからの写真。



          何度もお話させていただきますが、カートダイハツ保原ではあくまでも車検の通る範囲内でのドレスアップしかお受けすることができませんし、違法改造されているお客様のクルマのメンテナンスもお断りさせていただいておりますパー

          楽しいカーライフを送るためにも、節度ある範囲でのドレスアップをお願いします。


          おまけ

          タントのアンテナをムーヴのアンテナに変えました。

          タントの標準アンテナは非常に長いのです。
          純正の部品として注文すれば、ムーヴのアンテナを購入することが可能です。
          多少の加工で取り付けできます。

          当店でタントカスタムをご購入いただいたお客様から教わった裏ワザでした拍手




          「社長のタントカスタム、ドレスアップ計画」は、これでひとまず完結です。

          しかし、これからもチョコチョコとイジッていくつもりです。

          興味のある方は、ご来店いただいた際に気軽に聞いてください。


          皆様の、カーライフがもっと楽しくなりますように願っておりますハート





          お盆休み突入

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            8月13日。

            お盆休みに突入しましたねハート

            早い会社さんだと、9日くらいから休みに入っているところもあるみたいですね。

            先日、お話しさせていただいたように、カートダイハツ保原では、お盆期間中も営業しております。

            長期休暇をとらずに営業するのは、初の試みです。

            しかも、本日から3日間は、イベントを開催しております拍手



            水ヨーヨー釣りや・・・


            ラムネ・・・花火のプレゼントも行っております。


            お客さん、来てもらえるのかなぁ・・・と心配していましたが、今現在(開店から30分経過時点)で、3組のお客様にご来店いただきましたときめき

            本当に、ありがとうございます悲しい


            さて・・・これからどうなるのかなぁ〜楽しい


            とりあえず、いつも通り全力でがんばりますジョギングプシュー

            平等って何?

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              この社長コラムで、マカオ旅行の話が長引いている最中に、実際のカートダイハツ保原では、様々な出来事がありました。

              先日触れた、母の手術然り・・・バルーンアート然り・・・中古車展示場のペンキ塗り然り・・・

              カートダイハツ保原は、日々変化しているのですね〜楽しい

              なんて悠著なことは、言ってられませんパー


              私、今さっき思い出したのですが・・・


              実は今年も、中学生が体験学習に来てくれていたのです。
              それを、ご紹介するのをすっかり忘れていたではないですかぁ悲しい

              いつになったら、今現在の話ができるのやら悲しい

              今年の体験学習の様子は、今しばらくお待ちください。

              今回は、それにまつわる別のお話です。


              実は、社長コラムの紙版である「社長コラム号外編」では、体験学習の様子をご報告させていただいておりました。
              (母の手術の話もそうでしたね汗


              ネットだけ見ている方には、大変申し訳ない話です。

              申し訳ありません悲しい(でもマカオの話はネットだけですよハート



              紙版の「社長コラム号外編」は、ネット版である「社長コラム」と比べてダイレクトに反応が返ってきます。

              何せ、日頃ご利用していただいているお客様の自宅に、直接送られるのですから(笑)

              体験学習の話題に触れさせていただいた号もそうでした。

              号外編を読んでいただいたお客様から、色々なご意見・ご感想をいただきました。

              同じ年代の子供さんを持つ、主婦の方からの反応が一番多かったでしょうか・・・
              本当にありがたいことですときめき



              さて、私は年に一度、体験学習に来ていただく中学生くらいしか、現在の若者とは接点がありません。

              ですから、私の若者のイメージは、そこで全てが決まってしまいます。

              今まで、カートダイハツ保原に来ていただいた中学生は、みんな真面目で、一生懸命働いてくれました。

              そして、私達の頃と比べても、各段に大人びた考えを持っていました。

              私は「素晴らしい」と思いました。


              私達の年代は、体験学習などという授業はありませんでしたが、もし存在してたら、きっと大変なことになっていたのではないかと思います。

              もっと、もっと、ガキっぽかったですし、落ち付きがありませんでした。

              受け入れ先の会社さんに、迷惑をかけていたでしょう。


              ですから、私の若者に対するイメージは凄くいいですし、
              現在の教育はとても素晴らしいのだと思っていました。


              しかし、今回、号外編を読んでいただいたお客様から、様々なご意見をいただき、今の若者の特徴や、教育のやり方などを聞いていくうちに、素直にそうとも言い切れないのかな・・・と感じるようになってきたのです。



              それは、「平等」という名の教育です。


              極力、競争を抑えて、順位を付けずに、平等に扱う。

              ある小学校の運動会では、ヨーイ、ドン。で走りだし、途中全員が追い付くのを待ってから、一緒にゴールさせるのだそうです。

              紅組、白組に分かれて競う、玉入れ競争なども、やらせるだけやらせておいて、結果を発表せずに、「両者共によくがんばりました。」で終わるのだそうです。

              聞いた話なので、裏などはとっておりませんが、本当だとしたら凄いことです。私は心底ビックリしてしまいました。


              それって教育と呼べるのでしょうか?冷や汗


              どおりで、最近「ヤンキー」を見かけないわけです(笑)

              ヤンキーや不良は、私達の年代までは沢山いました。

              彼らは、落ちこぼれだったのです。

              競争に敗れ、落ちこぼれ、それでも周囲に自分の存在価値を認めてもらいたい。

              屈折した想いは、髪型や服装や行動となって表れたのです。

              私も、落ちこぼれだったので気持ちがよくわかります。(ヤンキーではありませんでしたがたらーっ

              そもそも、競争がなければ、落ちこぼれだって生まれません。

              「ヤンキーが減って良かったハート

              短絡的に考えてしまうとそうなのかもしれませんが、どこか違和感を感じてしまうのは私だけでしょうか?

              その年代に多く見られる、有り余る情熱や、反骨の精神や、屈折した感情・・・今の若者はどこで発散しているのだろうか・・・

              それとも、競争が少なくなり、そもそもそんな感情を持たなくなってしまったのでしょうか・・・


              話を戻します。
              社会に出れば、自ずと競争の原理にさらされます。

              従業員を皆平等に扱う会社も無ければ、数あるお店で平等に買い物をする消費者もいません。
              考えてみれば・・・
              社員の給料は役職や能力により差別され、消費者はよりサービスの良い店を選び消費するのです。

              競争の原理が働いております。

              その結果、若くして一軒家を所有する人もいれば、ホームレスとなってしまう人だっています。

              常に他人(他店)との競争。

              平等なんか、どこにもないじゃないですか・・・


              もっと大きな話をすれば、国同士の話し合い(外交)で、「平等に・・・」などと、生ぬるいことを言っていたら、ケツの毛までむしり取られてしまうでしょう。

              どんな国だって、自国の国民を最優先に考え、利権を争っているじゃないですか・・・

              生き残りをかけ、他国よりも少しでも優位に立てるべく、競争しているではないですか・・・


              過当競争は、確かに良くはないかもしれませんが、「平等」に慣れてしまった若者たちは、将来どうやって厳しい世の中を渡り歩いていくのだろう・・・

              諸外国に負けずに、日本の国体を守れるのだろうか・・・


              なんか、非常に不安になってしまいました。


              競争も均等も、程度の問題なのだと思います。
              どちらも、過度に偏ればどこかにしわ寄せがきてしまうと思うのです。


              もしも、平等を目指すのであれば、教育からではなく、社会からではないのでしょうか。
              格差を減らし、中流家庭と呼ばれる層を増やし、多くの人が「そこそこ幸せ」な社会を構築してから、平等教育を始めなければ、多くの若者は成人してから騙し撃ちのような目にあい、希望が持てなくなってしまいます。


              若者は、日本全体の宝。
              私達は、時に優しく、時に厳しく、時に突き放し、育てていかなければなりません。

              自分のエゴだけを通したがる、モンスターなんたらとか言う人達の影響なのかなぁ・・・





              私は、かけっこや玉入れの結果を平等にする意味がわかりませんしょんぼり

              だって人間は、負けを知ることにより、這いあがれるのです。

              人格を形成する、一番大切な時期に負けを学べないのは、将来致命的になりませんか?

              先生は、生徒たちに接する、愛情だけを平等にすれば、それでいいような気がしますけどね・・・



              今回、カートダイハツ保原に体験学習で来てくれた中学生は、非常に素直で真面目な学生さん達でした。
              いつの時代でも、若者たちの目は透き通り、混じり気がありませんときめき

              「この先、かぶれたらアカンぜ」

              いつだって、若者達を正しく導くのが大人の役割です。

              勉強しなければいけないのは、私達、大人の方なのかもしれません。



              今年のお盆休み

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                例年、カートダイハツ保原では、お盆期間中に4〜5日ほどお休みをいただいております。

                しかし、今年はエコカー補助金の締め切りが間近に迫っていることと、車で帰省された方が、何かトラブルが起きた時に、こんな田舎の保原町にも、一件くらい営業している車屋さんがあれば、何かのお役に立てるのではないか・・・という気持ちから、お盆休みを設けないことに決まりました。

                ですから、13日〜16日もフルに営業させていただきます。(通常の定休日である火曜日はお休みとなります。)

                本当は、将来的には年中無休を目指してはいるのですが・・・・

                それによるデメリットも多く、なかなか実現できない状態なんです。

                年中無休といっても、社員を休ませないわけにはいきませんので、内部では交替制の休みとなります。
                今のスタッフの人数で、交替制の休みにすると、常に全員が揃わなくなってしまうのです。
                作業効率も落ちますし、連絡も行き届かなくなってしまいます。

                現時点でどっちがいいか、天秤にかけると、現状の体制の方がメリットがあるんですね・・・


                今回、カートダイハツ保原にとっては、世間一般の連休をとらずに営業させていただくのは、初の試みとなります。



                将来、年中無休体制にシフトさせていただくのか、それとも現状の体制のまま継続していくのか・・・


                私にとっては、小さな実験も兼ねております。


                そういった意味からも、今から、少しだけワクワクしている自分がいるのです。





                中古車展示場のペンキ塗り

                0
                  少数精鋭で営業させていただいているカートダイハツ保原は、基本的に暇な日がありません。

                  年間を通して忙しい汗

                  毎日、納期に追われながら全力疾走させていただいておりますジョギングプシュー

                  そんなカートダイハツ保原にも、若干の余裕が生まれる月があります。

                  今年は6月がそうでした。

                  例年は、年間最大のイベントとなる感謝祭がある月なので、事前の準備にドタバタするはずなのですが、今年は諸事情が重なり10月に開催することになりました。

                  なので、6月は比較的に余裕を持ちながらの営業となったのです。

                  そこで、普段気になりながらも、手のつけられなかった作業に着手することができたのですグッド



                  中古車展示場のペンキの塗り替えです拍手

                  緑色のフロアだったのですが、だいぶ日に焼けてしまい、色が飛んでおりました。

                  今回は、色変えも兼ねてブルーに塗り直しをしました。

                  カートダイハツ保原では、こういった作業も、業者さんに任せるのではなく、極力自分達でやります。

                  安く仕上げたいからというよりも、社員教育の一環と考えております。

                  自分達で作業すると、会社への愛着も違ってくるのです。

                  とは言っても・・・ペンキ塗りは素人同然の私達汗

                  塗料屋さんに来ていただき、レクチャーを受けながら、作業することになりました。


                  ペンキの塗り方を真剣に聞く、高橋と小野。


                  高嶋塗料の社長さんと、その社員の方に来ていただき、上手なペンキの塗り方を教わりました。

                  暑い中、本当にありがとうございました悲しい


                  おぉぉっと・・・

                  カートダイハツ保原の社長(私の事です。ハイ)も自らペンキを塗っております。

                  高嶋塗料社長 「だ〜めだ!そんなにペンキつけちゃぁ〜!

                  私 「ぇ汗はいショック

                  結構、厳しかったりします(笑)


                  端の方は、マスキングをして、刷毛で塗っていきます。

                  とにかく、この日は暑かったショック

                  高橋も汗だくでの作業です。冷や汗


                  そんな中・・・この男は・・・

                  小野 「うんしょ、うんしょ・・・」


                  私 「つ〜か・・・一生懸命のフリして、休んでねぇ?


                  小野 「おぉぉぉ・・・汗 しゃちょ〜、なぁに言ってんすか汗この蓋きつくて・・・・汗まぁ〜たハートあはははは・・・・」


                  この男、ずっと日陰から出てきませんしょんぼり

                  まったく、もう・・・



                  小野爺のことはほっといて、その他のスタッフで作業を進め、一日がかりで完成させました。


                  いかがですか?

                  思っていたよりも、キレイに仕上がりました。


                  自分達で作業して、キレイに仕上がると、凄く気持ちがいいですねハート


                  次は、どこを塗ろうかなぁ〜(笑)

                  ジョジョの奇妙な冒険

                  0
                    最近、「ジョジョの奇妙な冒険」にハマってます。


                    「ジョジョの奇妙な冒険」パート3

                    コミック好きな私が今回ご紹介させていただくのは・・・
                    「ジョジョの奇妙な冒険」です。


                    この作品は、ジョースター家とDioとの、何世代にも及ぶ長い長い闘争の歴史を描いた作品です拍手

                    パート1から始まり、現在はパート7まであります。

                    それぞれ主人公が異なり、主人公が持っている特殊な能力も違います。

                    パート1、2では「波紋」と呼ばれる生体エネルギー?が武器になります。
                    パート3以降では「スタンド」と呼ばれる自縛霊みたいなものが武器になります。(パート7は、まだ読んでいないのでわかりません汗


                    「ジョジョの奇妙な冒険」のシリーズの中でも一番人気があったのは、空条承太郎が主人公となるパート3みたいですね。

                    しかし、私が個人的に好きなのは、ジョルノ・ジョバァーナのパート5ですときめき

                    マフィアとなったジョルノが、マフィアのボスを倒すまでを描いたストーリー。
                    最後の方は、ボスのスタンドが、時を進めることができるスタンドで、闘いが複雑になっていき、頭の悪い私は理解不能に陥ってしまいますが・・・汗
                    それでも、ハラハラドキドキのストーリー展開に魅入られてしまいましたときめき


                    「ジョジョの奇妙な冒険」の独特の世界観は、唯一無二の存在だと思います。


                    あぁ・・私もスタンドが欲しい(笑)


                    ぜひ、興味のある方は見てみてください。



                    UREEYYYYYYYYY〜!

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