カートダイハツの流行2

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    これ何だと思います?down





    へっ・・・へび冷や汗





    じゃ〜ん!

    実はおもちゃなのです。チョキ

    以前、会長が100円ショップから買ってきたのです。
    実は会長はヘビが大の苦手。
    しかし、人間は恐れの対象ほど、興味も持ってしまいます。
    「恐いもの見たさ」です。
    会長はヘビが大の苦手でありながら、一番の興味の対象でもあります。
    だから、こんなおもちゃを衝動買いしてしまうのです。しょんぼり


    当店には、会長以外にもヘビが苦手な人間がいます。
    それは小野部長です。
    ヘビが好きだという人は、なかなかいないとは思いますが、この2人は
    尋常ではないレベルでヘビを敵対視しております。
    私なんかが、傍目から見ていても、
    「なんでこんなにこの人達はヘビを目の仇にするのだろう・・・冷や汗
    と疑問を持つほどです。


    ヘビ嫌いな会長と小野。


    そんな2人は約2年前、ヘビのおもちゃを使って、仁義無き抗争を繰り広げたことがありました。
    詳しくはこちら>>


    その当時はいたる所に、ヘビのおもちゃが仕込まれており、スタッフ全員が戦々恐々としておりました。冷や汗
    へたにそこら辺の引き出しを開けようものなら、ヘビのおもちゃが入っていて、「ぎゃぁぁぁぁぁ〜」という悲鳴があがり腰が抜けるほどびっくりさせられます。
    最初のうちは、会長と小野のひっかけあいだったのが、スタッフ全員に波及し、ひっかかった者がくやしさのあまり、また別の場所に仕掛けるという堂々巡り・・・負の連鎖に陥いりました。冷や汗

    その後、カートダイハツ内で、ヘビブームがあまりにも過熱してきたので、通常業務に支障をきたすといけないと判断した私は、ビニール袋の中に入れ事務所の奥に封印し、今日に至ったのでした。





    時は流れ、数日前・・・
    事務所の整理をしていると、なにやらビニール袋を発見。
    ヘビのおもちゃの存在など、すっかり忘れていた私は無防備に袋を開けると・・・


    私 「うわわわわわわわわわぁぁぁぁびっくり


    腰が抜けるかと思いました。
    過去の私にひっかかる現在の私。悲しい
    なんとも情けない話ですが、ヘビを特別キライではない私でも、かなりビックリしてしまいました。
    このおもちゃがリアル過ぎるのです。パー


    しかし、それと同時にメラメラとイタズラ心が湧いてきました。


    私 「へへへへへ・・・(*`▽´*)ウヒョヒョ」


    そっと会長のイスの上に、ヘビのおもちゃをしのばせてやりました。


    私 「へへへへへ・・・ヘ(*゚∀゚)┌ホレ」


    その日の夜・・・


    夜のミーティング



    小野 「規律〜。お願いしまぁ〜す!

    全員 「お願いしまぁ〜す!

    小野 「ちゃくせ〜き。」



    私 (へへへ・・・驚くかなぁ・・・)ワクワク



    =何事も無く着席する会長=


    私 (あっ・・・あれ?


    なんと鈍感な人でしょうか・・・
    ヘビのおもちゃの上に座っているのに気が付きません。冷や汗


    その上、ヘビのおもちゃの上に座っているくせに、マジメな話をしています。


    私 「ちっ・・・つまんね。しょんぼり


    私からネタばれするのも、しゃくなので、そのまま通常通りミーティングを進行していると、突然・・・




    会長 「なぁんだぁ〜こりゃぁ〜びっくり


    大きな叫び声と共にヘビを投げる会長。((((ノ`皿´)ノ −−−===≡≡≡


    その先にいたのは、小野と岡崎。


    小野 「Σ(゚Д゚ノ)ノ おおぉぉぉぉ〜」


    岡崎 「Σ(゚Д゚ノ)ノ きゃぁぁぁぁ〜」




    どうやら、岡崎も大のヘビ嫌いだったようで、大パニック。
    その声に驚く他のスタッフ達。びっくり



    私 (やべぇ・・・(=ェ=`;))



    思ったよりも反響が大きかった事にビビッた私は、しらばっくれる事に決めました。汗



    岡崎 「なにコレぇ〜!もぉぉぉぉぉお怒り



    私 「( -`Д´-;A) さぁ?」




    翌日、母の手により再度封印された、ヘビのおもちゃ。
    今度は、母以外に隠し場所を知っている者はいません。パー
    今度こそ、ヘビに驚くことは無くなると、皆が思っていた矢先に、棚の中の機械工具の説明書を探していた小野が・・・




    小野 「Σ(゚Д゚ノ)ノ おおぉぉぉぉ〜」


    あっさり発見。(苦笑)


    今は、また私の手元に戻ってきました。ハート


    さて、
    どうしよう・・・ウズウズ

    松茸を食べた日。

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      カートダイハツ保原は、三井住友火災海上保険が主催しているアドバンスクラブという組織に加入しております。

      そのアドバンスクラブで、自賠責保険のキャンペーンがあり、前年比増件ランキングでみごとトップ10にランクインした当店に、賞品として国産松茸が届きました。きのこオレンジ

      正直、キャンペーン中は、意識して自賠責保険を勧めていたわけではありませんでした。パー
      通常通りに営業していたら結果的に松茸をいただけるようになったという感覚の方が近いような気がします。


      しかし、実際に松茸が届くと胸のトキメキを抑えることが難しくなりました。

      私 「おぉぉぉ・・・国産、ま・つ・た・けときめき


      私以上にトキメイたのは経理の岡崎です。
      松茸が届く数日前から、

      岡崎 「いつ頃届くんですかね?うふふふハートたのしみハート

      すでに、食べる気満々。想像してひとり幸せそうな顔になっております。
      岡崎の期待を裏切ることはできません。冷や汗

      私は、軽いプレッシャーを感じながら考えました。しょんぼり
      松茸と言えば、茶碗蒸し、松茸ご飯など、様々な調理方法がありますが、ここはやはり贅沢に、丸焼きでそのままいただこう。そう決めたのでした。パー

      そんなこんなで、仕事が終わってからみんなで試食会を開くことにしました。
      場所は工場の中。
      当店の代車達に囲まれて、雰囲気もなにもありませんが、それはそれで車屋らしいと言えばらしいのです。
      さぁ!プチバーベキュウの始まりです。拍手


      じゃ〜ん、松茸ですハート大きいのが3本。ときめき


      七輪を用意しました。


      まずは、火を熾さねばなりません。
      日頃からチームワークの良いカートダイハツのスタッフ達ですが、
      いつも以上に団結グッド
      松茸のために・・・


      しかし、キャンプ慣れした者が誰もいないので、火を熾すのも一苦労。汗
      会長 「炭入れたのかい?
      高橋 「いや、入れましたよ。」
      会長 「あっ、ほーかい。」
      なんじゃそりゃ汗


      こういう時に力を発揮するのはやはりこの男。
      小野部長です。(笑)

      小野 「どれどれ、俺に貸してみぃ〜グッドおりゃぁぁぁ・・・」

      ぱたぱたぱたぱた・・・・・

      志賀 「おっ!部長すげぇ・・・簡単に火がついたハート



      母は松茸から離れません。
      火など興味も示さず、松茸を脳裏に焼き付けるかのように見ています。

      その横では・・・

      小野 「おりゃ〜汗

      ぱたぱたぱた・・・


      今回、松茸以外にも手羽先や野菜も用意。


      母 「おっ・・おいしそうときめきこのまま食べちゃおうかしら・・・」

      小野 「おりゃおりゃ!←必死
      ぱたぱたぱた・・・



      小野の活躍で無事炭にも火が入り、まずは手羽先から焼き始めました。
      と、言うか・・・小野が扇いでいた、うちわにSUBARUの文字が・・・汗
      どっから持ってきたの?冷や汗


      志賀 「早く焼けないかなぁ〜」
      高橋 「おら、手羽先より松茸食いてぇ〜」


      小野 「おりゃ」←まだやってる。
      ぱたぱたぱた・・・



      会長 「お〜焼けた焼けたグッド
      小野 「うめぇ!
      志賀 「うめぇ!
      高橋 「うめぇ!


      むしゃむしゃむしゃ・・・

      岡崎 「私にも下さいなときめき


      手羽先の次は野菜を焼きます。
      up焼きナス。これがまた旨い。ときめき


      小野 「きたぁぁぁぁぁぁ〜」←織田裕二風


      前座を難なくこなし、いよいよメインディッシュ。松茸を焼きます。


      どうですか?この色!松茸の丸焼きなんてそうそう食べられるものではありません。



                                  upびっくり

      小野 「うっめぇぇ〜ハート ねぇ、おかざきさん?

      岡崎 「ふんが、ふっふっ・・」



      母も大満足。


      プチ・バーベキューは、大成功のうちに幕を閉じました。拍手
      口に入れた松茸は、香りが一瞬のうちに口の中に広がり、秋の装いを感じさせてくれました。グッド
      国産松茸を丸焼きで食べられる機会なんて、なかなかありません。

      肉よりも野菜よりも贅沢に感じるきのこ・・・松茸。

      「この星に生まれてきてよかったぁ〜」織田裕二風。




      2007年カートダイハツ売れ筋ランキング 9月〜12月

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        第1位 ムーヴ



        ■2007年、最後の4ヶ月を制したのはやはりムーヴ。
         ダイハツ工業の100周年を記念して、ムーヴメモリアルエディションが追加され、  人気にさらに拍車がかかりました。
         燃費が良く、室内が広く、加速も良く、お手頃価格。
         トータルバランスが非常に良いのが人気の秘密です。




        第2位 ムーヴカスタム



        ■第2位は僅差でムーヴカスタムが入りました。
         カスタムにもメモリアルエディションが追加されましたが、ターボ付きのRSが一番人気。
         色は黄金色に光る、アストラルブラックに人気が集中しています。





        第3位 ミラ





        ■買い物車として絶大な支持を受けたミラ。
         グレードLは車両本体価格871500円と低価格。
         しかし一番人気は低燃費を実現したCVT付きのX−Limited。
         10.15モードで25.5km/Lの燃費は魅力です。


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