大阪出張 4

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    ダイハツ史料館を見学した私達は宿泊するホテルへ・・・



    〜ホテル〜



    とてもとても立派なホテルです。(時間が経ちすぎて名前を忘れてしまいました冷や汗申し訳ありません悲しい

    そしてここの温泉がまた凄い!
    金泉と銀泉という2種類の温泉があり、銀泉が無色透明、金泉が赤ッ茶色と分かれているのです。

    私 「おーい!F川さぁぁ〜んパー金の方があったまるよぉぉチョキ

    銀泉に浸かって日頃の疲れを癒しているF川さんをワザワザ呼び出す迷惑社長。
    もちろん金泉の方があたたまるというのは気のせいです。

    F川さん 「マジっすかぁ!?

    ウソだと分かっていながらも大人の対応をしてくれるF川さん。





    日頃のカートダイハツを支える名コンビも裸の付き合いが出来るほどになりました。(もちろん変な意味ではありませんが汗
    同じ湯船に浸かりながら言葉には出さずとも日頃の努力を労う2人。
    ケンカすることもたまにはありますがやはり私にはF川さんなのです。


    お風呂から上がり、宴会も終了した私達は密かに計画していたことがありました。
    そうです!大阪に来たのですから繁華街に出なければいけないのです。
    (誰も強制してはいないが・・・汗


























    アンナとこ行って、コンナとこ行って・・・(⌒ц⌒)






























    へっへっへっへっへっへっへっへっへ(⌒ц⌒)































    へっへっへっへっへっへっへっへっへ(⌒ц⌒)(もう一度)





























    宴会が終わり部屋に戻ってきた私達は早速下調べ。
    繁華街までどのくらいの時間がかかるのか調べました。グッド
    夜はまだまだこれからチョキ
    準備も整い時間もあるので余裕をかましてジュースを飲みながら私達は雑談を始めました。
    今日ダイハツの工場を見学した感想やこれからの自動車業界の展望などなど・・・
    思えばこれが大きな間違い。びっくり
    情熱の塊の私とF川さんが自動車業界の話しを始めれば止まるはずがありません。
    熱く、熱く、互いの思想をぶつけ合っているうちに時間もあんなとこに行くことも忘れ、気が付けば深夜になっていました。月

    何と言う愚かな青年達なのでしょう。
    私達は一時の楽しみよりも仕事を選択してしまうのです。びっくり


    私 「うぅうぅぅぅぅぅぅ悲しい 忘れてたぁ悲しい

    時すでに遅し!


    F川さん 「仕方ないっすよぉ汗もう寝ますか楽しい

    悔しいはずなのに大人の対応で慰めるF川さん。



    私 「うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ悲しい









    こうして夜が更けていきました。


                           つづく


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