雑誌の取材

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    久しぶりの更新となってしまいました。冷や汗
    申し訳ありませんでした。悲しい

    「何してたんだぁ?怒りとお叱りの言葉を頂戴しそうです。冷や汗
    仕事一筋の私です。パー
    それ以外で多忙になる事はありません。悲しい
    これからは何とか時間を見つけて更新するのでお許し下さい。汗


    さて先日お話しさせていただいた「ウィンカー」という雑誌の取材が
    3月の5日、6日で完了しました。チョキ

    ダイハツのメーカーのB取締役がカートダイハツに来店され、視察。
    さらに私と対談してくださいました。拍手


    普段はあまり緊張することのない私もさすがに心臓がバクバクし今にも口から飛び出そう。びっくり
    B取締役が来店される1時間も前からあっちに行ってはソワソワし、
    こっちに来てはソワソワ・・・

    福島ダイハツの方々も気が気ではなかったでしょう。しょんぼり

    「B取締役の到着でぇ〜す!

    ダイハツ車の中で最上級車にあたるアルティスから降りてきたB取締役は凄いオーラを発していました。びっくり

    私などオーラのオの字もないのに・・・
    ただのアイス好きのコロ坊主です。悲しい


    緊張しながらも挨拶を済まし、工場の中やショールームの中を見ていただきました。グッド

    そしてショールームの中で最初の対談。チョキ

    四方八方からのフラッシュバックに包まれながら色々なお話をさせていただきました。カメラ
    取材班の方々や福島ダイハツの方々、当店のスタッフ等、沢山の人達に見つめられながらお話させていただくのは初めての経験です。汗

    その後場所を小料理屋に変えてさらに深く話し合いました。

    最初は緊張していた私も、会社の経営や自動車業界の話しをしていくにつれ
    て熱く熱く語り始め、時間が過ぎるのも忘れて話し込んでしまいました。怒りプシュー

    やはり私はこの業界を、カートダイハツを愛しているのでしょう。ときめき

    今冷静に考えると、このコロ坊主はB取締役に対して精一杯背伸びをしながら生意気なことばかり言ってしまったかもしれません。冷や汗

    ただそんな若造の私を包み込むくらいB取締役の人間力は強大で深いことを私にもはっきり察知できました。冷や汗


    「期待しているよ!頑張ってグッドそう言い残して帰られたB取締役。


    私は深い充実感と、OPENしてからの2年間が走馬灯のように甦り
    脱力感でいっぱいになりました。ショック

    私は「ウィンカー」を見ては勉強し、それと共に「いつか自分もこっち側(取材される側)に入りたい」と鼓舞してきたのです。


    次の日、朝起きると体調がおもわしくなく熱を出してしまいました。しょんぼり
    う〜ん。疲れが襲って来たのでしょう・・・
    1日休暇をいただき、いろいろ考えさせていただきました。バッド

    一つの夢が叶ったのは誰のお陰なのだろうか?

    お客様のお陰です。ときめき

    今回の取材の前にも日頃からお世話になっているお客様で当店のショールームに沢山の盆栽を提供していただいている方から
    「取材だっていうから、ちょうど見頃の梅の盆栽を持ってきてやったかんないグッド
    と言ってお借りしたり、
    取材の中で当店の常連さん紹介の企画があり、嫌な顔ひとつ見せずに進んで協力していただいたり・・・

    本当に優しいお客様に囲まれてカートダイハツは成り立っているんだなと改めて実感いたしました。ときめき


    今日になり、このコラムを更新している私は何か不思議な感情です。パクッ
    シャニムに突走ってきた状態がリセットされ、またイチからスタートするような・・・そんな感じです。楽しい


    またイチからお客様のニーズに応えられるように努力していこうと心に誓いました。チョキ







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