何気ない日常 パート2 最終編

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    水が天に昇っていくワン。

    ここは十六沼公園。

    私の思い出の場所でもあります。楽しい

    かるく公園内をクウと一緒に散歩したお陰でクウの機嫌もそこそこに回復してきました。拍手


    ゆっくりした休日を過ごそうと思っていたのに
    今日は歩きっぱなし悲しい
    私の体力は限界に近づき
    公園のベンチで休憩を取る事にしました。しょんぼり



    おろ?クウの魅力に惹きつけられ子供がやってきました。楽しい

















    うわわわわわわびっくり

    増えてきたぁ〜ショック



    子供 「名前何ていうの?


    私 「オラ、しんのすけ!


    子供 「違う! いぃ〜ぬ怒り


    私 「あぁ〜 ひらめき クウ。」


    子供達 「クウちゃんハート」「かわいいぃ〜」「くうちゃん!


    さすが当店が誇る人気NO,1スタッフ。
    子供達が集まってきて大ハシャギです。

    ちっ!クウばかり人気が出やがってショック  

    そんな時女の子が私に話しかけてきました。


    女の子 「お兄さんは何処から来たの?  


    おっ!ナンパですか?


    私 「・・・誰にも言わないって、約束できるかい?


    私 「お兄さんは、銀河系の遥かかなたからやって来たんだよグッド


    女の子 「ふ〜んしょんぼり


    女の子 「ママぁ〜」


    走り去っていく女の子。
    それにつられて他の子供達も走り去っていきました汗


    ちっ!冗談が通じない子供達だぜ汗


    強がりな嫌われ者・・・



    おろ?クウの魅力に惹きつけられてまたまたお客様です。

















    うわわわわわわびっくり

    また増えてきたぁ〜冷や汗

    飼い主のお母様達から話しかけられました。

    お母さん 「あらぁ〜ハートかわいいぃ〜拍手何歳ですか?


    私 「30ですパー


    お母さん 「違う怒りいぃ〜ぬ汗


    私 「あぁ〜ひらめき2才です楽しい



    普段は気が付かないが、クウの人気は本物なのかも・・・




    人気があっても高飛車にならないクウは尊敬できます。チョキ




    私「そろそろ帰ろっか?



    満足していただけましたか?



    帰宅する頃にはすっかり日が暮れ始めました。

    最初の予定からは大分くるいましたが、クウのためのサービスDAYには
    なったみたいです。

    無給で働いてもらっているので、たまには感謝の気持ちを示せて良かったです。楽しい


    また、遊びに行こうぜグッド


    はぁ〜うハート




    □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

    みなさん、気が付かれましたか?

    そうです!いつの間にかクウ日記が完成していたのです。グッド

    結構癒されますので、仕事で疲れた時などはクウ日記を見て頑張って下さい。

    私もよく見ては癒されています。

    ちなみに私のお気に入りは「昼ごはん編」ですときめき

    クウ日記はこちらから>>

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