カートダイハツ保原の新ユニフォーム
今回、カートダイハツ保原のスタッフジャンパーが新しくなりました
以前までのデザインは、黒とシルバーのツートンカラーでシックな感じだったのですが、今回のものはレッド&ブラックの明るい感じになっております。
そして、整備スタッフ用とその他のスタッフ用の2種類となりました。
意外と当店のユニフォームは人気があるみたいで、以前のタイプのジャンパーも譲ってほしいと言われたことが何回もあります
3年ぶりの新デザインとなったのですが、今回のデザインはいかがでしょうか・・・

前から
メカニック以外はこのジャンパーです。

後ろから

拡大写真。左胸にはダイハツのロゴが入っております。

バックには、カートのロゴマークである、「ひし形にクロスロード」のクロスロード部分のみがプリントされております。

メカニック用ユニフォーム。


今回の、メカニック用ジャンパーはこだわりの一品です
メカニックは仕事上、エンジンルームなどの狭いスペースに手を通したりしなければいけません。
ダボつくようなジャンパーを着ると、効率が悪くなったり、作業がやりづらくなってしまうのです
そのため、メカニックの中では、作業によってジャンパーを脱いだり、着たりして対応しているのです。
その上、下回りに潜ったり、オイルを扱ったりするものですから、
泥汚れや油汚れ、水にも強く、もちろん防寒の性能も必要となってきます。

今回、そんな観点から、ジャンパーという発想を捨てました。
どちらかと言えば、ジャケット。
社内では「バトルスーツ」と名付けたこの上着は、
ナノレベルの加工が施してあり、泥汚れや油汚れに強く、耐久性にも優れています
また、多少伸縮するので、体にフィットし、狭い箇所の整備でもわずらわしさがありません
従来の自動車整備業では、このようなユニフォームは無かったのではないかと思います。
「無かった所に道をつくる」
まさに、カートダイハツイズムが注入されたユニフォームです
私などは、こちらの「バトルスーツ」の方がお気に入りで、メカニックを見かけるたびに・・・
「いいなぁ〜
」「かっこいいよなぁ・・
」「俺も欲しいなぁ〜
」
を連呼中。
ぜひご来店の機会がありましたら、注目してみてください。
以前までのデザインは、黒とシルバーのツートンカラーでシックな感じだったのですが、今回のものはレッド&ブラックの明るい感じになっております。
そして、整備スタッフ用とその他のスタッフ用の2種類となりました。
意外と当店のユニフォームは人気があるみたいで、以前のタイプのジャンパーも譲ってほしいと言われたことが何回もあります
3年ぶりの新デザインとなったのですが、今回のデザインはいかがでしょうか・・・

前から
メカニック以外はこのジャンパーです。

後ろから

拡大写真。左胸にはダイハツのロゴが入っております。

バックには、カートのロゴマークである、「ひし形にクロスロード」のクロスロード部分のみがプリントされております。

メカニック用ユニフォーム。


今回の、メカニック用ジャンパーはこだわりの一品です
メカニックは仕事上、エンジンルームなどの狭いスペースに手を通したりしなければいけません。
ダボつくようなジャンパーを着ると、効率が悪くなったり、作業がやりづらくなってしまうのです
そのため、メカニックの中では、作業によってジャンパーを脱いだり、着たりして対応しているのです。
その上、下回りに潜ったり、オイルを扱ったりするものですから、
泥汚れや油汚れ、水にも強く、もちろん防寒の性能も必要となってきます。

今回、そんな観点から、ジャンパーという発想を捨てました。
どちらかと言えば、ジャケット。
社内では「バトルスーツ」と名付けたこの上着は、
ナノレベルの加工が施してあり、泥汚れや油汚れに強く、耐久性にも優れています
また、多少伸縮するので、体にフィットし、狭い箇所の整備でもわずらわしさがありません
従来の自動車整備業では、このようなユニフォームは無かったのではないかと思います。
「無かった所に道をつくる」
まさに、カートダイハツイズムが注入されたユニフォームです
私などは、こちらの「バトルスーツ」の方がお気に入りで、メカニックを見かけるたびに・・・
「いいなぁ〜
を連呼中。
ぜひご来店の機会がありましたら、注目してみてください。
